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【今日も】ドラゴン桜【漫画かよ!】

公開日: : 漫画・アニメ・ゲーム

すいません。2日連続で漫画のレビューです。
いやたまたま今日の朝、出勤途中のコンビニで週刊モーニング(講談社)を買ったんですよ。んで昼休みに飯食いながら読んでたら、心理話が載ってたんでレビューしてみようかなと思った次第であります。
てか、話題の漫画なんで私なんぞが今さらレビューって気もしますがこれです


ドラゴン桜 6 (6)
三田 紀房

講談社 2005-01-21
売り上げランキング : 94
おすすめ平均

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ロテ的お薦め対象:誰でも;受験勉強に役立つ気がしないでもない漫画
それまで対決中心だった料理漫画に「うんちく」という要素を盛り込むことで新しい可能性を拓いた『美味しんぼ』以来、うんちく漫画というのは無数に登場してきましたが、「受験勉強」を題材にしたうんちく漫画というのは初ではないかと(学習漫画以外では)。
今週号までのあらすじはこんな感じ

破産寸前の高校を救うため、弁護士の桜木は一年以内に東大合格者を出さなくてはならなくなった。一年間の勉強で東大合格を目指すことになった水野と矢島。5科目の勉強を始め、夏休みがやってきた。夏休みの過ごし方が、東大合格の鍵を握る。矢島の両親は、息子を学校ではなく別荘で合宿をさせたがり、桜木に学校への寄付金を握らせた上で直談判をした。

ということで、以下今週号のネタバレになります(ま、ネタバレというほどのものでもない)。
矢島の2人の兄は有名大学に入学しており、矢島の親は「(当の矢島も)同じような教育方針できた」ことを主張します。それに対し主人公の桜木は矢島の現在の状況が小学校受験の失敗にその一因があると指摘した上で、「直感的思考段階」にいる子どもと「具体的操作期」にいる子どもの違いが“お受験”では重要なポイントになるということを説きます。
ということで有名な心理学者(J.Piagetですな)の有名な実験を例にとって説明し、「直感的操作段階の子どもに論理的思考を教えようとしても無理」「子どもの成長過程をコントロールし、無理矢理峠を越えさせるようなことはせず」「積極的に子どもとコミュニケーションをとることで脳を活性化させていく」といったような内容になっております。
それなりに内容は妥当だと思うんですが…冒頭ページの煽り文句に「小さいお子様のいる読者は、桜木による効果的な早期教育法を聞き逃すな!!」なんてあったりして…まあ“お受験”はともかく悪影響を与えるような内容でもないし良いとしましょうか(←何様?)
それなりに話題になっている本ですし(朝日新聞の書評にも載ったとか)、未読の方はどーぞ。

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コメント/トラックバック (20件)

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  1. これを読めば、東大に入れる!! ……かもしれない

    東大に合格するための受験ノウハウを指南する漫画が評判?
    それは、漫画週刊誌「モーニング」(講談社)で連載中の『ドラゴン桜』。
    漫画でありながら、書店の参考書コーナーに置かれているらしい。
    受験生やその親に人気のヒミツは↓で
    > lateral55さん
    亀レスでごめんなさい。ご教授ありがとうございました。
    某所で「古典は大事だ」とか言っておきながら、学びもせず、
    こうして教えを請うている自分なさけない…
    > ピアジェは頭が良すぎたのか,思弁に頼りすぎるところがあります
    知人のピアジェシャンも同じことをいっていたことを思い出しました。
    その具体例をお聞かせいただいたので、ピアジェの「古さ」をようやく
    理解できたように思います。
    ありがとうございました。

  2. トラックバックありがとうございました。
    『ドラゴン桜』私は好きですね~。
    とってもステキなBlogなので、また、ちょくちょく立ち寄ります。
    よろしくお願いします。

  3.  ピアジェの発達段階説は正しくないこと,特にここでは,固定された発達段階などないことはほとんどの研究者の意見ではないしょうか.たとえば,ピアジェによれば,具体的操作期(7-11歳)にならないと学習できないとされた「保存」の概念があります,これは生後4ヶ月程度で理解できることが繰り返し確認されています.
     漫画を読んでいないのでわかりませんが,間違った知識を全面に出すような作品だとちょっと寂しいですね.
     子供の発達ってすごくフレキシブルで,様々な影響を受けてダイナミックに変わるものだと思います.そういう視点に欠ける(しかも間違っている)ピアジェの理論が,今でも知的発達に関する標準理論として扱われている現状はちょっと哀しいものがあります.
     心理学に関わる人たちがメディアでもっと正しくおもしろいものを発信できるといいんでしょうね.もっとも,ロテ職人さんのブログは,そういうことも意図しているのだと思いますが.

  4. >lateral55さん
    コメントありがとうございます。
    私が発達心理学を習った当時はピアジェの学説はある程度妥当性が認められたものとされていたのですが、最新の説では「間違った知識」ということになっているのでしょうか?もしよろしければその辺りが書かれた文献などご紹介いただけるとありがたいのですが…
    ちなみに私が持っているいくつかの心理学辞典・発達心理学辞典を参照しても、ピアジェの説が間違っているというのは確認できませんでした。
    よろしければ他の発達系の方のご意見もおうかがいしたいところです。
    ということでよろしくドナママさん。

  5. >>ロテ職人さま
    横レス失礼します。
    当方ドナママでもなく,発達系の人でもないわけですが…
    こんなのいかがでしょうか。
    『発達とはなにか シリーズ人間の発達』東京大学出版
    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4130131087/qid=1110461755/sr=8-4/ref=sr_8_xs_ap_i4_xgl14/249-3380965-4740300
    URL長くてすいません(汗
    要約などとてもできませんが,この書籍ではピアジェの理論は
    フロイトと並んで「古い発達心理学」として出てきます。
    門外漢の私にも非常に分かりやすい内容でした。
    それではまた来ます~。

  6. トラバありがとう。
    まじ、ドラゴン桜で、今年受験しようかと思います。

  7. いや,話を振られても….orz
    うーん,知見としては基本的にlateral55さんのご指摘に異論はありません。
    例えば4枚カード問題なんかも,形式的操作期の実験として扱われていたけど,
    実は,「具体的的操作」と「形式的操作」の弁別ではなかったとか。
    #うる覚えですみません。
    ただ「ピアジェが間違っている」という表現には個人的に違和感を覚えます。もちろん,
    >そういう視点に欠ける(しかも間違っている)ピアジェの理論が,今でも知的発達に関する標準理論として扱われている現状はちょっと哀しいものがあります.
    ということは,実際に私自身も念慮していることでもありますし。
    ただ,子どもの発達を大局的に見た場合に,ピアジェの指摘は,当時として,かなりいいところまで見えていたと思いますし,
    そこで指摘されていたことの大筋まで否定できるものなのか?と。
    子どもの発達に関する知見は,近年飛躍的に増加してきているし,
    それらは,個々のピアジェの研究や知見を取り上げて,追試し,
    間違いを指摘することでなされてきている。
    そういう意味でも,「間違っている」という言葉で切り捨てるのは
    ちょっとせっかちすぎないかなぁと思います。
    そこで,質問。
    >固定された発達段階などない
    「規範的な発達過程」はありませんか?

  8. >『発達とはなにか シリーズ人間の発達』東京大学出版
    永野せんせいの奴ですよね?
    これお勧めです。教科書にしたいぐらい(笑

  9. >ロテ職人さん
    >もしよろしければその辺りが書かれた文献などご紹介いただけるとありがたいのです が…
    >>『発達とはなにか シリーズ人間の発達』東京大学出版
    はとても良い本だと思います.また,「レイ・フラー編 心理学の7人の開拓者
    法政大学出版局 2002」のピアジェの章はヒアジェの業績およびその後の展開を短くまとめてあり,分かりやすいです.

  10. >ドナママさん
    >「規範的な発達過程」はありませんか?
    平均的な発達過程はあり,単一文化の中では
    それほど分散は大きくないと思います.
    1歳ならすこし歩くとか,言葉が出るとか.
    そういう「ある程度多くのヒトに共通した過程」がある
    からこそ,例えば,子供の定期検診の質問項目に,
    「はいはいをするか」,「言葉をはなすか」という項目があり,
    ある程度有効に機能するのだと思います.
    ただ,これを固定されたものと捉えると弊害が出るでしょう.
    実際,固定された段階説は発達の多様性を説明できません.
    また,現実的な問題として,例えば,1歳で話さない子の親を
    ひどく心配させるかもしれません.
    「ある程度多くのヒトに共通した過程」は,あくまでも規範
    というか「平均」であり,個々の子供の発達過程は種々の要因
    (例えば,社会,文化)によってかわるダイナミックなものであると
    考えます.その点に関して,わたしは,やはりピアジェは
    間違っていると思います.また,発達段階の変化に関する説明も
    文学的で甚だ納得がいかないものが多いです.
    >そういう意味でも,「間違っている」という言葉で切り捨てるのは
    >ちょっとせっかちすぎないかなぁと思います。
    たしかに,「間違っている理論」とだけ書くとたしかに全否定のよう
    に見えてしまいますよね.表現としては「古い理論」と書いた方が
    いいかもしれません.理論は古いですが,ピアジェが行った行為の
    記述はすばらしいとおもいます.それがあったからこそ,新しい展開
    があったなどという点も同意いたします.

  11. >皆様
    ありがとうございました。勉強になりました。
    大変感謝しております。
    やっぱりこんなエントリーでも書いてみるものだなぁと正直に思いました。
    ご紹介された本、買ってみますね(ということで、3/11のエントリーにリンクはってしまいました)。

  12. ということで、今後ともよろしくお願いします。
    特にまた何かありましたらツッコミお願いします>ALL

  13. > lateral55さん
    ご返答ありがとうございました。
    拙い表現にもかかわらず、こちらの意図がご理解いただけて嬉しいです。
    で、偉そうなことを言いながら、ピアジェをきちんと読んだことが無いので、
    もしよろしければ、
    > また,発達段階の変化に関する説明も
    > 文学的で甚だ納得がいかないものが多いです
    というところについて、お手数ですがもう少しご教授していただければ幸いです。
    あと、
    > ただ,これを固定されたものと捉えると弊害が出るでしょう.
    > 実際,固定された段階説は発達の多様性を説明できません.
    ということについって、ピアジェも「固定された段階説」なのでしょうか。
    この「発達の段階説」についてですが、エリクソンの発達段階説も
    しばしば誤解を受けているように思うのです。
    例えば乳児期の「信頼対不信」って、この時期の「心理的危機」であり、
    この危機をどのように乗り越えるかが後の段階での発達に影響を与えると。
    つまり、発達段階を固定化したものではなく、
    「漸成的」な発達過程における段階を想定していたはずなのに、
    近年の教科書を見ると、危機が「発達課題」として記述されていたり、
    多分に固定化された段階として述べられていたりします。
    このことは、多分にハヴィガーストの発達課題に対する理解と混同されてしまったためだと思っているのですが、
    一般に「発達段階」という言葉は、こうした誤解を招きやすい用語のように思っています。
    まぁ、だからといって、
    > 個々の子供の発達過程は種々の要因
    >(例えば,社会,文化)によってかわるダイナミックなものである
    ということに変わりはないと思うのですが。
    要は、「発達」という現象をどのようにとらえるかという、
    視座の問題なのかなぁ…と思ったりもします。
    うーん、収拾がつかなくなってきたので、この辺で。

  14. うーん…勉強になるなぁ(と意味のない一言コメント)

  15. >ドナママさん
    レスポンスどうもありがとうございます.
    >> また,発達段階の変化に関する説明も
    >> 文学的で甚だ納得がいかないものが多いです
    >
    >というところについて、お手数ですがもう少しご教授していただければ幸いです。
    わかりやすいところでは感覚運動期から前操作期に移るあたりでしょうか.
    ピアジェによれば感覚運動期の子供は,自己と他者の区別が付かない状態にあります.自他の区別はどのようにつくようになるのか.ピアジェによれば偶然と経験の蓄積によると説明されます.ここまで抽象的だと批判のしようもないのですが,具体的な例による説明になると(わたしにとって)かなり首を傾げるものとなります.
     ピアジェは猫を例にとって説明します.感覚運動期の子供は自己と他者の区別が付きません.したがって,目に入る猫も自己の一部と認識されます.しかし,何らかの「偶然」により,子供は猫に「止まれ」と命令を発します.そのとき自分の命令が猫には伝わらないことに気づきます.自己なら必ず命令に従うはずです.しかし,猫は従わない.ここで子供は自己以外の何かが存在することに気づきます.このような体験を繰り返すことにより,猫が他者であること子供は学習するようになります.
     論理に破綻はないですし,こういう過程で自他の境界を学ぶこと可能性は全くないとはいえません.しかしながら,現実的にはだいぶ無理があると思います.「こどもは自他の区別が付かない」「偶然に命令する」「猫は命令に従わない(命令と異なる行動をとる)」「自己なら必ず命令に従う」どれもわたしはかなり無理のある仮定であると思います.また,検証可能性がきわめて低いものであると思います.
     ピアジェは頭が良すぎたのか,思弁に頼りすぎるところがあります.それはそれで魅力的なのですが,理論のなかに無理のある仮定や,検証が難しい仮定が入り込み,わたしとしてはどうも納得できないものがあります.

  16. > lateral55さん
    亀レスでごめんなさい。ご教授ありがとうございました。
    某所で「古典は大事だ」とか言っておきながら、学びもせず、
    こうして教えを請うている自分なさけない…
    > ピアジェは頭が良すぎたのか,思弁に頼りすぎるところがあります
    知人のピアジェシャンも同じことをいっていたことを思い出しました。
    その具体例をお聞かせいただいたので、ピアジェの「古さ」をようやく
    理解できたように思います。
    ありがとうございました。

  17. [閑話 心理学] 文化でこころはかわる

     先日,ロテ職人(さん)の臨床心理学的Blogというところで少しコメントを出したりしました.そのやりとりや,ロテ職人さんの(真摯な)態度にちょっと感ずるところがあり(明日書きます),[閑話 心理学]というカテゴリーで心理学のはなしをしてみようと考えました.  
    > lateral55さん
    亀レスでごめんなさい。ご教授ありがとうございました。
    某所で「古典は大事だ」とか言っておきながら、学びもせず、
    こうして教えを請うている自分なさけない…
    > ピアジェは頭が良すぎたのか,思弁に頼りすぎるところがあります
    知人のピアジェシャンも同じことをいっていたことを思い出しました。
    その具体例をお聞かせいただいたので、ピアジェの「古さ」をようやく
    理解できたように思います。
    ありがとうございました。

  18. 東京大学

    東京大学
    > lateral55さん
    亀レスでごめんなさい。ご教授ありがとうございました。
    某所で「古典は大事だ」とか言っておきながら、学びもせず、
    こうして教えを請うている自分なさけない…
    > ピアジェは頭が良すぎたのか,思弁に頼りすぎるところがあります
    知人のピアジェシャンも同じことをいっていたことを思い出しました。
    その具体例をお聞かせいただいたので、ピアジェの「古さ」をようやく
    理解できたように思います。
    ありがとうございました。

  19. 参考書

    参考書
    > lateral55さん
    亀レスでごめんなさい。ご教授ありがとうございました。
    某所で「古典は大事だ」とか言っておきながら、学びもせず、
    こうして教えを請うている自分なさけない…
    > ピアジェは頭が良すぎたのか,思弁に頼りすぎるところがあります
    知人のピアジェシャンも同じことをいっていたことを思い出しました。
    その具体例をお聞かせいただいたので、ピアジェの「古さ」をようやく
    理解できたように思います。
    ありがとうございました。

  20. テレビドラマ「ドラゴン桜」

    ドラゴン桜見ました~
    > lateral55さん
    亀レスでごめんなさい。ご教授ありがとうございました。
    某所で「古典は大事だ」とか言っておきながら、学びもせず、
    こうして教えを請うている自分なさけない…
    > ピアジェは頭が良すぎたのか,思弁に頼りすぎるところがあります
    知人のピアジェシャンも同じことをいっていたことを思い出しました。
    その具体例をお聞かせいただいたので、ピアジェの「古さ」をようやく
    理解できたように思います。
    ありがとうございました。


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  • 某総合病院精神科勤務の臨床心理士であり臨床心理学者(自称)。なんだかんだで2児の父。妻との仲もそれなりに良好
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