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【非常勤で】「まともな就職」って一体何?【「就職」って言えるの?】

公開日: : 資格問題

じぇあぐぅぃちえるもじん(アイルランド語で「おはよう」の意)(あさっての方向をみながら)!ロテ職人です。
今日も今日とて心理職の資格問題については熱い議論が繰り広げられている(しかし盛り上がりに波はあるけれど未だに議論が収束しないなぁ…)本日の「サンバじゃない」のコメント欄ですが、相変わらず私もコメントログを読んでいるだけで結構いっぱいいっぱいです。で、例えば他のエントリーのコメントへの返信だったりとか、あるいは他のブログでのコメント返信だったりとか、関係ないけど書きたいエントリーを書いたりだとかしているうちに色々なことが棚上げになってしまっています。今日は棚上げになっていたコメントの一つにようやく返答してみようかと思います。


3/17のエントリー、「本日の大学風洗脳」のコメント欄でnobuさんからこんなご質問をいただきました。
nobu wrote:

で、ロテさん的予想お願い。
「まともな大学」の学位があれば、「医療心理師」資格なくても、
「まともな就職」あるかなあ\\\。
「まともな就職」ってのは、アカポスだけでなくて、
臨床職でも、変な命令に従うような葛藤の極めて少ないところで、
かつ、低収入の見込めるところ。
それと、「修士のみ」の場合の、対比もできれば、おながいします。

nobu wrote:

あ、「修士のみ」ってのは、博士は無くて、修士だけの場合。
どちらも、「臨床心理士」資格はあって、「医療心理師」は取れなかった場合の予想です。
よろしくおながいします。

…この件に関するnobuさんなりの考えは既にあるようで、心理臨床家nobuのつぶやきBlog本日の余剰人員というエントリーでその辺は詳しく述べられています。個人的にはnobuさんの考えはネガティブすぎるという気もしなくもないんですが、私はnobuさんからのご質問への回答以前にまず「まともな就職とは何か?」という問題について考えてみたいと思います。
そもそも、今の心理職の中で「まともな就職」というのはどの程度あるのでしょうか?nobuさんは「まともな就職」を

臨床職でも、変な命令に従うような葛藤の極めて少ないところで、
かつ、定収入の見込めるところ。

と定義していますが…この定義はどうなんでしょうか?
現在、心理職は公務員と医療系の一部、アカポス(大学教員などの「アカデミックポスト」)、そして開業している人を除いてはほとんどが非常勤だと思います。しかし果たして非常勤を「まともな就職」であるとしてもいいのでしょうか?
私の師匠が昔「非常勤は就職じゃない」と言っておりました。心理職の多くが非常勤である現状を考えるとその発言は傲慢で非現実的なようにも思われますが、でも考えてみるとそれって当たり前のことじゃないですか?だってぶっちゃけてしまえば「非常勤=パート・アルバイト」でしょ?この業界、キャリアがあって実力もあるような人が普通に非常勤に甘んじていますよね。さらには「非常勤の方が気楽だから」とか「色んな職場で働けて勉強になるから」なんて言ってたりしますが、どこまで本気で言ってます?それは「すっぱいブドウ」なんじゃないですか?
私も今の職(一応常勤)に就いているのは「運」とか「タイミング」という要因が多分に働いているので偉そうなことは言えませんが、専門職でありながらその大半が非常勤であるといったような今みたいな状況ははっきり言って異常ですよね。自分の能力を高めようと思って研修に出たり、学会に出たり、書籍を買ってみたり…ちゃんとやろうと思ったらお金はいくらあっても足りないはずです。スクール・カウンセラーなんかはそこそこ時給も高いので(それもいつまで続くことか…)、かけもちなんかしてある程度の生活は営めるんでしょうけど、でも生活の不安定さを考えたら貯蓄も必要になってきます。自分の実力を高める(それ以前に能力を一定の質に保つ)ためにお金を使った上で、将来を見越した生活設計ってのはできるんでしょうか?
で、医療心理師の国家資格化の話に戻ります(てか「サンバじゃない」のコメント欄に書いたこととかぶりますが…)。国家資格化の大きな利点の一つに「(ある程度安定した)常勤職の増加」ということがあると思います。雇用側としても、あるいは患者・クライエント側としても心理職を常勤化できることによる利益はあると思います(不利益はとりあえずおいといて)。で、今まで非常勤であった(=何人かでシェアしていた)ものを常勤にする(=一人のものにする)ということは実質的には就職のためのコマは減るわけですよね。いくら「今後心理職が必要になる」なんてことを言って新規需要を開拓したところで、今まで非常勤でやってた人を常勤にした上であとどのくらいの需要が見込まれるのでしょうか?
私は何度も「本当に心理職は必要なのか?」「どの程度必要なのか?」と言っていますが、具体的な数字は未だに提示されていません。ひょっとして実は必要じゃないってことをわかってるんじゃないですか?>国家資格化に携わっている人。このままだと現職は生活が安定して得をするけど、新卒者は「資格はあるけど職はない」という臨床心理士制度の悪夢を繰り返すだけだと思いますよ。
…常勤・非常勤の話でやたらと長くなってしまいました。nobuさんへの回答についてはまた次回(いつになるかは未定)。皆さんは「その多くが非常勤」って事態は異常だと思わないんですかね?ひょっとしてそんなことを考えている私の方が異常だったりします?

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2005/04/11 | 資格問題

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コメント/トラックバック (18件)

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  1. まあ、「世間の常識」的には、
    常勤であることのほうが、優先されると思いますよ。
    ただ、私の価値観として、
    「医師の指示下」よりは「非常勤」のほうがマシだというだけであって…。
    それに近い将来、いまの職域での常勤もありえるだろうし、
    私も「一生非常勤」でいいとまでは思っていません。
    ただ、「一部の人だけ常勤になれる」という状況も、
    どっちみちいまの心理職の実力を考えると、それで分相応、という気もします。

  2. まあ、それに、少なくとも現状では、
    私の周りの常勤より、自分のほうが年収100~200万くらいは多いんで、
    逆に「常勤」の方たちの貯蓄や将来設計のほうが、心配だったりします。
    (国家資格化しても、そんなに昇給はしないでしょうし。
     もともと不採算部門なので。)
    (それに「医療心理師」の経過措置狙いで病院に勤めようにも、
     病院は給料安いんで、週1日でもかなり家計が圧迫されます。)
    もし「医療心理師」ができて、病院の常勤が増えれば、
    「とにかく常勤希望」の人はそっちへ行ってくれるでしょうし、
    自分としてはそれでもいいです。
    あと、最後に。
    私は、文部科学省のスクールカウンセラーはやってないです。
    「時給5000円」を当てにした発言ではないですよ。
    以上、病院常勤の話を何度も蹴っている私の、「変な意見」でした。

  3. 「かなり近い考え」であったはずの我々の、
    大きな違いが出るところだと思います。このへん。
    いよいよ表面化してきましたね。
    自分としても、
    「世間に理解されにくいことを言っている」という自覚はありますよ。
    ただ、「私はそうなんです」ってだけ。

  4. >nobuさん
    お忙しい中コメントありがとうございます。
    「nobuさんの価値観として」「指示」よりも非常勤の方がマシというお考えは理解できます。また、nobuさん自身、「一生非常勤」で良いと考えているわけでもないというところもわかります。
    ただ、きっとnobuさんがそうおっしゃっていられるのはnobuさんの勤務先が「非常勤だけどマシな職場」だからなのじゃないかなと思うのです。てか、非常勤でそれだけ恵まれた職場って結構あるんでしょうか?大半がSCだったり、あるいは結構なキャリアの人が1000円前後の時給で「勉強のために」とか言いながらクリニックに勤めていたり…私としては多くの「心理職非常勤」ってのはそんなイメージなんですが。どうでしょうね?

  5. とか言いつつ、私が自分自身の「身の振り方」「次の一手」を考えているのは、やはりまだまだやりたいことが他にあるからであり、そして現在の職場で一生やっていくことに対しての不安を抱えているからなんですよね。
    んでもやっぱりnobuさんくらいのキャリアだったら(ってどの位か詳細には知りませんが、感覚的に私のキャリアとざっくり比較して)、常勤であるべきだと思いますけどね。その程度には常勤職が増えるべきだと思います。
    そういう意味で
    > ただ、「一部の人だけ常勤になれる」という状況も、
    > どっちみちいまの心理職の実力を考えると、それで分相応、という気もします。
    この辺は心の底から同意です。
    …単に私が分不相応なところにいるだけ?…という感じがしないでもない。

  6. > nobuさんの勤務先が「非常勤だけどマシな職場」だからなのじゃないかなと思うのです。
    まあ、そうかもしれないです。
    しかし、さすがに「結構なキャリアの人」は、
    「時給1000円」とかそういう仕事には就いていないと思います。
    たとえこのご時世であっても。
    しかし逆に、「大したキャリアではない人」が、妙に儲けていることはあるかも。
    > んでもやっぱりnobuさんくらいのキャリアだったら(ってどの位か詳細には知りませんが、
    というか、我々の間では、そろそろお互いが特定できているのではないかと…。

  7. > んでもやっぱりnobuさんくらいのキャリアだったら(ってどの位か詳細には知りませんが、感覚的に私のキャリアとざっくり比較して)、常勤であるべきだと思いますけどね。その程度には常勤職が増えるべきだと思います。
    ありがとうございます。
    しかし、あまり制度のせいにはしたくないかな、と。個人的には。
    もし仮に文部科学省系列で、「医療心理師」並に変な形で国家資格ができるとして、
    その結果常勤職に就けるとしても、気分は晴れやかではないな、とも思います。

  8. というか、現実や、とある掲示板など見ていて、腹が立つんですよね。
    大したこともないくせに、「常勤の仕事が無い」という理由で臨床心理士を批判し、
    「医療心理師賛成」とかいうヤツに。
    イヤ、資格制度がどうあれ、お前程度のヤツにまともな仕事は無くて当然だ、と。
    それと、実際、常勤職に就けるかどうかは、おっしゃるように「運」とかもあります。
    しかし、それをどうこう言ってもしかたのないことですし、人生長い目で見れば、帳尻は合うかな、と。
    少なくとも、「誰か」や「制度」のせいではないですよね、「運」は。

  9. まあ、それに、私の場合、病院その他の常勤を断ってまで、
    今の職域に留まっているわけですから、部分的には「自業自得」かなと。
    (ただ、「医療心理師」がこんなに早く立ち上がったことだけが、ちょっと計算外だった。)
    といっても、ひと頃私も、とても「常勤」にこだわっていた時期もあります。今の職域で。
    しかし、そういう個人的な能力や努力だけでは得られないモノに対して、
    苛立ちを感じたり、他の人をうらやんだりしつつ仕事をしているのもどうかな、と思いまして。
    それよりは今の仕事を一生懸命やって、そして時期を待とうと。

  10. で、ちょうどその「常勤」にこだわっていた時期に、
    「臨床心理士になりたい人のためのサイト」で、たしか通りすがりさんが、誰かの書き込みに対して、
    「非常勤というのは、お前の専門性は必要だが、おまえ自身は要らないということだ」
    と書いていたのを見て、何とも言えない気持ちになりましたね。
    今だったら、
    「専門性を必要とされていれば十分であり、別に恋人以外の人間に『あなた自身が必要』などとは、思ってもらいたくは無い。」
    とぐらいは言えますが。心底。

  11. ただ、「何ともいえない気持ち」になると同時に、
    彼の意見に、釈然としない気持ちも感じたんですよね。
    そんなに「臨床心理士」有資格者すべてが、ちゃんと「食え」なきゃいけないのか、と。
    それが認定協会の責任ってのも、子どもっぽい考えじゃないか、とね。
    彼はまた、「血を流すのは、旧帝大を博士まで出たような人じゃないんですよね」
    とか言うんですが、
    しかし、受けた教育や能力によって扱いが違うのは当然だろ、とも思ったわけです。
    「臨床心理士」が全て平等だったら、それこそ悪平等だろうと。まして今の玉石混交の状況で。

  12. これは、ある意味、彼が「象徴的存在」だから引き合いに出しているわけでもありますが、
    現実世界にも、他のサイトにも、そういう主張をする人っていますよね。
    しかし、そういう理由で「臨床心理士」を批判するのも、ちょっと違うんじゃないかとも、思ったわけです。
    そのあたりの「違和感」を何とか言語化したものが、
    「自己責任」論や、「余剰人員」論でもあるわけです。
    ああ、何か懐かしい気持ちです(笑)。
    彼との議論(にならないような議論)を通して、自分の考えが固まったような気もします。

  13. 彼と私がやり取りを始めると、
    他の人が入ってこなくなったんですよね。間もなく。
    まあ、他の人からみれば、絵に描いたような
    臨床心理士「反対派」と「擁護派」の議論だったのかもしれませんが…。
    そのうち、彼のことも、
    うちのブログの「お世話になっている方々」の中に、入れようかなとも思っていますが。
    懐かしく思い出すが、しかし二度と戻りたくないあの日々…。
    若き日の初恋のような…(笑)。
    でも正直、彼に二度と「臨床心理士になりたい人のためのサイト」に戻ってきてほしくない、
    という気持ちは変わりません。他のところでも会いたくない。
    個人攻撃や中傷はもうご免です。
    それにずっとへばりついて即レス、というのも、もう付き合えませんね。私は。

  14. まあそれに、臨床心理士「反対派」の人なら、たくさんいますしね。今や。
    まあ彼は、今の「医療心理師」の騒動を高笑いで眺めていることでしょう。
    しかし、私の信念もまた、あの時と大きく変わってはいません。
    少し年をとったので、あれほどの激しい気持ちはもうありませんが、
    方向性としては同じです。
    「医療現場で働きたいです。教えてください。」(テーマフリー版)
    http://collabo.s17.xrea.com:8080/phpBB202/viewtopic.php?t=1526
    で述べたように、「冬の時代」を経ても、より大きな歴史の流れを信じて、
    「心理職の専門性が認められる未来」の礎となれるよう、
    微力ながら力を尽くしたいと考えています。

  15. ついでに、このトピの末尾の彼の問い 
    > nobuさんのおっしゃるようなことを、患者さんは本当に望んでいるのでしょうか?
    > nobuさんのおっしゃるようなことは、患者さんの福祉に本当に役立つのでしょうか?
    に今答えるとすれば、
    患者さんの福祉には役立つと思います。その心理職がマトモな能力の持ち主であれば。
    そして、役立つということが理解されれば、望まれるようにはなると思います。
    たしかに直ちに命にかかわる状況というのはありますが、
    それは元々医師の独壇場であって、私はそういう話をしているのでは無い。
    「命をあずかっている」という大義名分のもとに、
    他職種と話し合いができる状況のときでさえも、他職種の判断がおろそかに扱われてはいないか、
    そのために患者さんの不利益になってはいないか、ということが言いたいわけです。

  16. ああ、何だか、ひとりで語ってしまいました。
    何かすみません。どうも。

  17. >nobuさん
    一人で語ってもらうのは全然かまわないですよ。
    えーと…彼はなかなか面白い人でしたよね。あの「公務員至上主義」的な考え方
    個人的には好きじゃないんだけど言いたいことは理解できました。
    …なんかねぇ…結局使えない心理職はどんどん粛清していくってシステムが
    本気で必要なんじゃないかと思う今日この頃。
    まとまらなくてすみません(どうやら極度の眠気に襲われているらしい)。

  18. > えーと…彼はなかなか面白い人でしたよね。あの「公務員至上主義」的な考え方
    > 個人的には好きじゃないんだけど言いたいことは理解できました。
    笑ってしまいました。公務員至上主義(笑)。
    たしかにそうですね。
    > …なんかねぇ…結局使えない心理職はどんどん粛清していくってシステムが
    > 本気で必要なんじゃないかと思う今日この頃。
    そうですね…。
    国家資格化よりも前に。それか同時に。


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  • 某総合病院精神科勤務の臨床心理士であり臨床心理学者(自称)。なんだかんだで2児の父。妻との仲もそれなりに良好
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