- 2005-06-10 (金) 22:26
- 子育て
娘に買う予定の本をメモがわりに貼りつけておきます。
興味のある方はどーぞ。
おすすめの絵本などありましたらお教えくださいませ。
2歳~くらい対象のやつお願いします。
| ぞうくんのさんぽ | |
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『かえるがみえる』は本上まなみのお奨めらしい。
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皆さんもお奨めの絵本、教えてくださいな。
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コメント (Close):13
- スプーンひめ 05-06-11 (土) 0:17
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初めまして。今晩は。
TBのご連絡を頂いてお伺いさせて頂きました。
お嬢さんへの絵本をお探しとか。
・・・私はあまり年齢とか拘らずに選んでしまっていたので参考になりますかどうか。。。
『幸せの絵本』は私も持っていますが、なかなかのセレクションだと思います。
ここに載っている絵本は殆ど持っていますが、どれもお薦めできるものばかりです。
気になる絵本があったら、先ずは図書館や書店で実際に手にとって確かめてご覧になるとよいと思います。
その上で、ご自分の、またはお嬢ちゃまの琴線に触れるものをお買い求めになられては如何でしょう。
絵本といえども「本」、個人の思想に関わるものだと思うので、最終的には選ぶ人の感性が大切かと。。。
初対面で偉そうなことを申し上げてしまいました。
素敵な絵本タイムを満喫されますことを。。。 - Mind Circus 05-06-11 (土) 1:51
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【動物もの】おすすめ絵本(1)【ばっかです】
ロテ職人さんがお嬢さんへの絵本を選ばれていたので,対象年齢は度外視して(ぇ),おいらのおすすめ絵本を大紹介したいと思います。
まずはこれ。
絵本なのにスペクタクルな感動巨編,“あらしのよるに”。
あらしのよるにシリーズ 全6巻講談社 2002-06売り上げラン
>かほりんさん
初めまして。コメントありがとうございます。
「きんぎょがにげた」と「しろくまちゃんのほっとけーき」
実はどちらもうちにあります。
娘もお気に入りで、特に「きんぎょ~」の方は
ページをめくるごとにどこに金魚がいるのかを
得意げに教えてくれます。
「しろくまちゃん~」は私も子どもの頃好きでした。
あのホットケーキがおいしそうなんですよねぇ。
そんなわけで、今後ともブログともどもよろしくお願いします。 - 臨床心理士デスマ 05-06-11 (土) 18:01
-
私のおすすめは「メルヘンハウス」の
http://www.meruhenhouse.co.jp/
「配本システム」です。
http://www.meruhenhouse.co.jp/b-sistem.html
A.赤ちゃんコース
B.1才児コース
C.2才児コース
D.年少3~4才児コース
…(中略)…
L.6年生コース
M.ヤングアダルトコース
N.楽しいむかし話コース
O.おもしろ科学コース
と、コースがあって、みつくろいで配送されます。 - 臨床心理士デスマ 05-06-11 (土) 18:10
-
「2才児コース」「3~4才児コース」
http://www.meruhenhouse.co.jp/b-c2.html - 臨床心理士デスマ 05-06-11 (土) 18:14
-
あと、「チャイクロ」。
大学風に成長するかも。 - ロテ職人 05-06-11 (土) 22:22
-
>スプーンひめさん
コメントありがとうございます。
確かに絵本って実物見てみないと何とも言えないところはありますよね。
しかも自分が良いと思って買ってみても、子どもは興味を示さなかったり…
とりあえず自分の野生の勘を頼りに色々と見てみようかと思ってます。 - ロテ職人 05-06-11 (土) 22:26
-
>デスマさん
おお!すごい!
メルヘンハウスはすごいですね。
良いサイトを教えていただきありがとうございます。
チャイクロは結構うちの娘は好きかも。
「知育」とか意識するのではなく、遊びとして興味を持っているみたいで
色々と楽しみながらやってるようですよ。
まあ、親が親なので(知的には)過剰な期待はしてないつもりです。 - カカ 05-06-13 (月) 13:43
-
保育園の頃好きだった本を、息子に思い出してもらいました。
絵本もハナクソもおんなじって位のサルだった坊主が、あえてすすめる本は、この2冊だそうです。
1.はらぺこあおむし
2.たろうめいじんのおくりもの
「はらぺこあおむし」は、読み聞かせ時の声の出し方やリズムの取り方で遊べるし、あおむしごっこ(お互いを食べあって蛹から何かに変身する)を親子でするのも楽しいし、色彩が持つ意味と力、蛹という神秘、食べるという行為と成長する喜び、変化する喜びなど、大人も子どもも一緒に心を揺らすことが出来る、魅力的な本です。
(続く) - カカ 05-06-13 (月) 13:43
-
(続き)
「たろうめいじんのおくりもの」は、自転車の補助輪はずしにチャレンジする頃に読むといいでしょう。
川を自分で飛び越えることとか、ジャンプして水に飛び込むこととか、
「出来るようになるまでは大変だけど、でも頑張りたい、出来るようになりたい、みんなと一緒に大きくなりたい」
って思うことがいっぱいある頃に、心の宝、心の力になる本です。ユング寄りの臨床心理学的視点から読んでもしみじみ感動。 - カカ 05-06-13 (月) 17:33
-
ごめんなさい題名違いました。
「たろうめいじんのたからもの」でした。
福音館の『こどものとも』シリーズで、こいでやすこ作。
おひざに抱っこして読み聞かせをした時の
やわらかい髪がふわふわとあごに当たる感じ、
幼かった当時の息子の髪の匂い、懐かしいです。
それが今では、髪はゴワゴワ頭はゴツゴツ、
頭皮からは、汗と校庭の土ぼこりの匂いのみ…。 - ロテ職人 05-06-14 (火) 7:50
-
>カカさん
『はらぺこあおむし』は持ってますよ~。
娘も結構好きで読んでくれと私のところに持ってきます。
色彩はものすごいし、レイアウトというかページ構成も面白いですよね。
『たろうめいじんのたからもの』は確かにまだ娘には早いかもですね。
でも将来的には一緒に見て買ってみようと思います。
> おひざに抱っこして読み聞かせをした時の
> やわらかい髪がふわふわとあごに当たる感じ、
> 幼かった当時の息子の髪の匂い、懐かしいです。
いいですよね。すごく。
たまにどんどん一人でページをめくっている娘ですが
それもまた佳しです。 - かほりん 05-06-14 (火) 18:56
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はじめまして。
HP楽しく読ませていただいています。
わたしは「きんぎょがにげた」五味太郎と「しろくまちゃんのほっとけーき」がお勧めです。 - ロテ職人 05-06-14 (火) 19:51
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>かほりんさん
初めまして。コメントありがとうございます。
「きんぎょがにげた」と「しろくまちゃんのほっとけーき」
実はどちらもうちにあります。
娘もお気に入りで、特に「きんぎょ~」の方は
ページをめくるごとにどこに金魚がいるのかを
得意げに教えてくれます。
「しろくまちゃん~」は私も子どもの頃好きでした。
あのホットケーキがおいしそうなんですよねぇ。
そんなわけで、今後ともブログともどもよろしくお願いします。


























