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2005-07

【アフィリエイト】LinkShare登録しました

lg.gif臨床心理士デスマのつぶやきBlogの7/23のエントリ、ロテ専用パソコンで、私が購入したパソコンが紹介されてます(なぜ?)。
ちなみにパソコンは届きました。作業環境の移行も終了し、このブログの更新も新しいパソコンで行ってます。非常に快適に作業できますし、私も皆さんにお勧めしたいと思ってました。で、せっかくなので私もSony Styleとアフィリエイト契約を結びたいと思いましてここに登録しました。
アフィリエイトはここからスタート! >> LinkShare
LinkShareのサイトから引用しますと…

- あなたのWebサイトやメールマガジンで報酬(コミッション)が得られます
  リンクシェアでは獲得報酬が持ち越されることなく、毎月報酬1円からお受取いただけます。
  毎月払いきりサービス開始&【1円でもきっちり払わせていただきます】キャンペーンスタート!
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とのこと。
提携しているECサイトは種類も豊富でジャンルも様々です(有名どころが多い)。自分で商品を買う場合にも報酬が支払われるということでキャッシュバック的な要素もありますECサイトによっては自己購入が不可のところもあるそうですが…)。ブログをお持ちの皆様、あるいはこれからブログ・ウェブサイトを開設してみようと思ってらっしゃる方々、良かったら登録してみてくださいな

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本日の自己破壊的ダイエット@050728

4.jpg今朝はこれ←食べてます。
味の素KK アジアめん ベトナムフォー
カロリーは140kcalと春雨スープに比べると若干高いですが(フォー=米からつくった麺ですからね)、さすがに食べ応えはありました。
昨日は3食春雨スープという自己破壊派の面目躍如といったようなメニューでしたが、その結果どんなことになっているか…
今日の記録です。

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ブログの力

何か前にも同じようなことを書いた気はしますが…某所(訳あってリンクはしません)での意見に激しく同意します。
鴨下議員のブログ例のエントリのコメント欄を見ていると、ブログというシステムの有効性が端的に理解できます。従来のホームページの掲示板だったら、こうはいかなかったでしょう。いろんな意味で。
私みたいなのがこうやって勝手な意見を言えたり、いろんな人からの意見(だったり励ましだったり罵倒だったり)がもらえるのもまた、ブログの醍醐味であり…。
せっかくなんでまだまだブログを遊び倒してみたいと思ったのでした。
あ…ついでに彼らが一番「○をしない」のはどうかと思うという点にも力強く同意したいと思います(※何を言っているのかさっぱりわからん!という方…ごめんなさい。訳あって詳しく説明できません)。

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本日の自己破壊的ダイエット@050727

心理職界隈は国家資格化問題の話題でもちきりであり、皆様のお陰をもちまして当ブログも1日の最高アクセス数を更新しそうな勢いなのですが、そんな中、いつものようにダイエットエントリをアップするロテ職人なのでした。
昨日、妻が「仕事のストレスがたまってる」とのことでワインを買ってきてました。ロゼだったので非常に飲みやすく、2人で夕食を食べながら飲んでいるうちに、結局1本空けちゃいましたよ。お陰で昨日やろうと思って持ち帰った仕事も全然できないまま、酔っぱらって寝てしまいました。
そんなわけで今朝の計測も若干不安があったのですが(おつまみ結構食べたし)…以下、今日の記録です。

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国家資格化法案諮問見送りだそうで

国家資格化および反対諸団体に関するまとめ

afcpさんのA Fledgling Child Psychiatrist で、今回の国家資格化反対諸団体の動きについてのまとめがなされています。問題を整理するためにも是非ごらんください。
医療心理師と臨床心理士 反対諸団体のその後の動き
afcpさん、まとめありがとうございます。

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いつものテイストと違っていた件(研究者コンプレックス)

昨日のエントリ、医療心理師の存在意義・そして医者コンプレックス再びのコメント欄で臨床心理士デスマさんから以下のようなコメントをいただきました(※未読の方がいらっしゃったら、是非とも当該エントリの本文とコメント欄をお読みいただけたらと…)。

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本日の自己破壊的ダイエット@050726

午前中、久しぶりに空き時間があったので、気分一新しようと思って職場の机周りを整理し始めました…って嘘です。時間があったのは確かなんですが、「気分一新しようと思って」というあたりは嘘。このままだと必要な書類が紛失する恐れがあるので、片付けてします。ここ2ヶ月ほど机の上の整理なんてしたことがなかったので、えらいことになっていますよ。
注文していたニューPCも届き(ところで「にゅー」で変換するとちゃんと候補に“ν”が入っているのはガノタ的に素晴らしいぞATOK2005!)、ちょっと労働意欲がアップしているロテ職人なのでした(今日のわんこ風で)。
さて、今日の記録ですよ。

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医療心理師の存在意義・そして医者コンプレックス再び

臨床心理士デスマのつぶやきBlogでは昨日、最多アクセス記録が更新されたそうで。当ブログも久しぶりにユニークアクセスが1000を超えて「いったい何が起きているのだろう?」と思ったんですが、やはり国家資格化法案が廃案の危機(?)に瀕している(という情報が一部で流れてる)のがその大きな原因のようです。
当ブログでもこの話題は今後も続けて追っていきたいと思いますし、引き続き皆様からのタレコミ情報などもお待ちしているのですが、私は無精者なものであまり情報の裏をとるようなことはしません。というか、一連の情報は裏をとるのがかなり困難なものも多いので、とりあえず情報は垂れ流しにしておきます。当ブログをご覧の皆様におきましては、情報の取捨選択につきましては自己判断でよろしくお願いします。
正確な情報という意味では、前述のデスマさんのところか、あるいは緊ブロをご覧になるのがよろしいかと思います。
そんな情報の垂れ流ししかできない私は、情報の真偽の客観的な判断よりも、他人の書いたテキストに関する極々主観的な感想(しかも駄文)を書き連ねることしかできないのです。
さて、現在博士論文を作成中の(おそらくは非常に優秀な)大学院生さんであるところのSDさんのブログ、Cognitive Blog Therapyの7/23のエントリ、心理士国家資格についてにて、こんなことが書かれていましたよ。

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いい加減にしろよ!>livedoor

当ブログはlivedoor Blogを使っているんですが、最近、livedoor Blogのサイトリニューアルに伴い、livedoor内の全Blogのデータ移行が大々的に行われているようです。
livedoor Blogのスタッフによりlivedoor Blog開発日誌の6/11のお知らせを読むと…

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第 1 位

精神科臨床における心理アセスメント入門

津川 律子

精神科臨床における心理アセスメント入門

昨年に引き続き第1位獲得。単なる所見の書き方とは一線を画したアセスメントがらみの本。精神科臨床に携わる人だけではなく、どんな分野においても言える内容が盛りだくさんな一冊かと。筆者の豊富な臨床実践に根ざした良書という感じ。

第 2 位

発達障害とパーソナリティ障害―新たなる邂逅 (現代のエスプリ no. 527)

石川 元 (編集)

やっぱり発達障害関連本は強い。こちらは特に精神病理学の観点から語られており、興味深いです。Amazon.co.jpではプレミア価格がついてしまっているのが残念。

第 3 位

日本版WAIS‐3の解釈事例と臨床研究

藤田 和弘 (編集), 大六 一志 (編集), 山中 克夫 (編集), 前川 久男 (編集)

WAISを使う全ての人に

第 4 位

心理学の「現在」がわかるブックガイド

越智啓太(著) 徳田英次(著) 荷方邦夫(著) 望月聡(著) 服部環(著・監修)

個人的には学部生、特に1・2年の時に読んでおいて欲しい本。この中から将来に繋がる分野が見つかったりすることもあるんじゃないかと思います。もちろん一般の方や大学院生にもお勧めです

第 5 位

面接法

熊倉 伸宏

面接法

面接法の基礎が書かれている本。精神科の研修医も必携の本だったりします。非常に基礎的かつ実践的な内容でお薦めです。

第 6 位

こころの治療薬ハンドブック 第7版

山口登 (編集), 酒井隆 (編集), 宮本聖也 (編集), 吉尾隆 (編集), 諸川由美代 (編集)

こころの治療薬ハンドブック 第7版

何度でも言いますが薬の知識は必要です。てか、学校臨床専門の人も必須だと思います。院生も実習の段階で持っていた方が良い本。

第 7 位

エッセンシャルズ 心理アセスメントレポートの書き方

Elizabeth O. Lichtenberger

エッセンシャルズ 心理アセスメントレポートの書き方

需要の高いアセスメントがらみの一冊。訳本ではありますが、所見の書き方の実例が載ってて参考になること間違いなし。

第 8 位

女子アナ・吏良の海上自衛隊メンタルヘルス奮闘記

山下 吏良

女子アナ・吏良の海上自衛隊メンタルヘルス奮闘記

少なくとも臨床心理職の職域が拡大されつつあり、それと同時にそれなりに認められつつあるのだろうなぁと思わされる一冊。未読なので感想は言えませんが、読んでみたいとは思っておりますです。

第 9 位

子どもの心と学校臨床(第2号)特集:学校の中の発達障害の子ども:クラスに発達障害のある子もいるというあたりまえの現実の中で

辻井 正次(著・編集)

昨年もお世話になりました、遠見書房さんの雑誌。小学生の子どもを持つ親として個人的にも読みたい一冊。

第 9 位

新・臨床心理士になるために[平成23年版]

(財)日本臨床心理士資格認定協会 (監修, 編集)

資格試験を受ける人には必須の一冊。来年度受験者用も出るかと思いますが早めに準備をしておきたいという方は是非どうぞ
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