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2005-08

癒し系ダース・ベイダーのテーマ

まずは下のリンク先の7曲目の試聴コーナーで聴いてみてください。
ウクレレ・フォース ~スター・ウォーズ ベスト・カバーズ~
おなじみの『ダース・ベイダーのテーマ』なんですが、リコーダーがかなりの癒しを醸し出しています。
さらに次のリンク先ではこの曲をつかったフラッシュをムービーを見ることができます。完全にリラックスしているあの人がまた良い味を出してますよ。
フラッシュムービー 「STAR VACATION」
思わずにやりとしてしまいました。
このCD欲しいかも。

ウクレレ・フォース~スター・ウォーズ ベスト・カバーズ~
B0009I8WN0オムニバス ウクレレ・カフェ・カルテット 宮川彬良

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同じシリーズのこれも気になります。
ウクレレ・ジブリ
B0006FGZ3Aオムニバス 栗コーダーカルテット 松本隆

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ニヤリと笑えるネタでした。ただそれだけ。
元ネタ:やじうまWatch 8/25 ■ 「やる気のないダースベイダーのテーマ」のフラッシュが登場

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韓国における臨床心理職の国家資格制度

8/16のエントリ、ひょっとして何だか大変なことになってる? のコメント欄にて、喜嬉武~さんからこんなコメントをいただきましたよ。」

 欧米の同輩達、或いは後発組の韓国の同輩は医療関係者との間で科学性云々を如何にして克服して資格制度を確立したのでしょうね?興味あるところです。

と、これに対して私は「韓国ではまだ国家資格制度は出来ていないのでは?」なんていい加減なことを書いてしまったのですが、韓国では既に国家資格化されているというご指摘をいただきました。調べたところ、確かに国家資格にはなっているようなのですが、ネット上ではそれに関連するソースがないので、せっかくなのでまとめてみたいと思います。
参考文献は
渡部昌平 2004 韓国におけるカウンセリング国家資格制度について-日本のカウンセリング資格の検討の参考として- 臨床心理学研究, 第42巻第1号, p74-80.
です。

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【緊急告知】本日22:00開催のチャットに関してのお知らせ

本日12:30現在、臨床心理士になりたい人のためのサイトがアクセス不可になっています。
チャットの方は使用可能なようですので、今のところ、チャット大会は予定通り開催することにします。
また何か動きがありましたら当ブログにてご連絡します。
チャット大会参加の際には、こちらから直接チャットに入ってください。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
臨床心理士になりたいチャット
お手数おかけしますがよろしくお願いします。
※同日19:00追記:同サイトの不具合は解消されたようです。良かった!collaboさん、重ね重ねありがとうございます!
多数の方のご参加、お待ちしております。

本日の過食傾向@050826

syu.jpgまたコンビニデザート食ってしまったよ○| ̄|_
昨日の過食メニューは
●セブンイレブン ミルクたっぷりとろりんシュー 219kcal
●セブンイレブン たっぷりクリームエクレア 281kcal
●ヤマザキ カスタードボンブ カロリー不明
まあ、いわゆるBinge Eatingと比較したらこんなのかわいいもんだと思うんですが、わたくし的には十分過食です。てか、たぶん3つで春雨スープ7個分くらいと同等のカロリーになりそうな悪寒。
やっぱり現金を持ち歩いているのがいけないようです。今日、ちゃんと口座に入れておかねば。
そんなわけで本日の記録。

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本日の拾いモノ

そういや最近、ハロプロ…てか松浦さん関連のエントリをアップしていなかったので、久しぶりに書いてみますよ。…と言っても、これを拾ったので皆さんに見ていただきたいと思いまして。
これです↓

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「患者様」の距離感

最近、ネットでもリアルでも「患者様」という言葉を見たり聞いたりすることが多いのですが、この言葉、非常に違和感を感じます…というか端的に言えば嫌いです。
ふと思い立って「患者様」を検索語にしてブログ検索してみたら、かなりの数がヒットしました。
livedoor サーチ ブログ 検索結果 : 患者様
その多くが医療関係者によるブログのようですが、皆さんは違和感を感じないんですかね?この言葉。
…と思って見てみたら、私と同じような意見の方もいないわけではないようで…
診療情報管理士 in Okinawa!!: 「患者様」って言いたくないんですが、ダメですか?
ちょっと引用してみます。

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本日の自己破壊的ダイエット@050825

体重が減りません
いや、ちゃんと食べてるからなんですけどね。しかも3ヶ月強で8kg減ってかなりのペースだとは思うんですが…
なんかこうガツンと減る方法はないのかなぁ…などという思考がきっと、自己誘発嘔吐や下剤の濫用などにつながるのではないかなと思いを巡らせる午前8時。
さて、本日の記録です。

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告知とか宣伝とか

まずは告知から。
8/20のエントリでもお知らせしましたが、今週金曜8月26日の午後10時より、臨床心理士になりたいチャットを会場としまして、「第2回 乳&涙袋チャット」を開催したいと思います。
真面目な話・不真面目な話、話題は何でもオーケーですし(その辺は流れで)、ロテ職人の大ファン(そんなのいるのか?)からアンチロテ職人の方まで、どんな方でも参加OKです。
第1回の時は参加者のほとんどが心理系ブロガーの方々だったので、今回はそれ以外の方、学生さんや完全に違う業界の方などにもご参加いただけたらと思っております。
以上、告知終了。

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臨床心理学関係ないよね?ね?>山崎邦正さん

yamazaki.jpg
吉本興業所属のお笑い芸人である山崎邦生氏って、今、某大学の心理学部3年生で臨床心理学専攻しているそうで…某大学ってもネットで調べりゃすぐ出てくるわけであり、晒しても構わないですよね(問題あればリンク消しますが)。
山崎邦正 – Wikipedia
立正大学 – Wikipedia

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本日の自己破壊的ダイエット@050824

今日は急ぎの仕事があるので、さっくりと記録にいきますよ。

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第 1 位

精神科臨床における心理アセスメント入門

津川 律子

精神科臨床における心理アセスメント入門

昨年に引き続き第1位獲得。単なる所見の書き方とは一線を画したアセスメントがらみの本。精神科臨床に携わる人だけではなく、どんな分野においても言える内容が盛りだくさんな一冊かと。筆者の豊富な臨床実践に根ざした良書という感じ。

第 2 位

発達障害とパーソナリティ障害―新たなる邂逅 (現代のエスプリ no. 527)

石川 元 (編集)

やっぱり発達障害関連本は強い。こちらは特に精神病理学の観点から語られており、興味深いです。Amazon.co.jpではプレミア価格がついてしまっているのが残念。

第 3 位

日本版WAIS‐3の解釈事例と臨床研究

藤田 和弘 (編集), 大六 一志 (編集), 山中 克夫 (編集), 前川 久男 (編集)

WAISを使う全ての人に

第 4 位

心理学の「現在」がわかるブックガイド

越智啓太(著) 徳田英次(著) 荷方邦夫(著) 望月聡(著) 服部環(著・監修)

個人的には学部生、特に1・2年の時に読んでおいて欲しい本。この中から将来に繋がる分野が見つかったりすることもあるんじゃないかと思います。もちろん一般の方や大学院生にもお勧めです

第 5 位

面接法

熊倉 伸宏

面接法

面接法の基礎が書かれている本。精神科の研修医も必携の本だったりします。非常に基礎的かつ実践的な内容でお薦めです。

第 6 位

こころの治療薬ハンドブック 第7版

山口登 (編集), 酒井隆 (編集), 宮本聖也 (編集), 吉尾隆 (編集), 諸川由美代 (編集)

こころの治療薬ハンドブック 第7版

何度でも言いますが薬の知識は必要です。てか、学校臨床専門の人も必須だと思います。院生も実習の段階で持っていた方が良い本。

第 7 位

エッセンシャルズ 心理アセスメントレポートの書き方

Elizabeth O. Lichtenberger

エッセンシャルズ 心理アセスメントレポートの書き方

需要の高いアセスメントがらみの一冊。訳本ではありますが、所見の書き方の実例が載ってて参考になること間違いなし。

第 8 位

女子アナ・吏良の海上自衛隊メンタルヘルス奮闘記

山下 吏良

女子アナ・吏良の海上自衛隊メンタルヘルス奮闘記

少なくとも臨床心理職の職域が拡大されつつあり、それと同時にそれなりに認められつつあるのだろうなぁと思わされる一冊。未読なので感想は言えませんが、読んでみたいとは思っておりますです。

第 9 位

子どもの心と学校臨床(第2号)特集:学校の中の発達障害の子ども:クラスに発達障害のある子もいるというあたりまえの現実の中で

辻井 正次(著・編集)

昨年もお世話になりました、遠見書房さんの雑誌。小学生の子どもを持つ親として個人的にも読みたい一冊。

第 9 位

新・臨床心理士になるために[平成23年版]

(財)日本臨床心理士資格認定協会 (監修, 編集)

資格試験を受ける人には必須の一冊。来年度受験者用も出るかと思いますが早めに準備をしておきたいという方は是非どうぞ
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