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2005-11

【体調】再度お薦め【最悪】&VIP STAR

こんばんは。体調檄悪のロテ職人です。
金曜までに終わらせなきゃならない仕事があるのですが終わる気配がありません。でもやらねばなりません。めっさ体調悪いのに。早く帰りたいです。正直泣きそうです。
でもがんがります。
ところで先日ご紹介したCDがAmazonから届きまして、非常に良かったので再度お薦めいたしますよ。

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主治医からの告知

昨日、仕事が一段落して、何だか頭がボーッとしていたので熱を測ってみたら37.5度ほどありました。
で、一応念のため検査しましたよ。インフルエンザ。
帰宅間際に主治医から結果の告知がありまして。
「検査の結果だけど…

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【正直】心理学の本(仮題)【紹介したくない】

sinrinohon.jpg以前からしれっとリンクに入れてあり、個人的には頻繁に閲覧&書き込みさせていただいてはいるのですが…正直な話、今でも紹介したくないです。
え?何の話かって?
既にご存じの方も多いかと思いますが、こちらのブログのことですよ。
心理学の本(仮題)

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あれ…?何か…似てる…?

toukei.jpg昨日、livedoor Blogの学術 & 芸術ランキングを見ていたら、こんなブログを発見しましたよ。
統計職人の臨床心理的ブログ
…あれ?どこかで似たようなタイトルのブログを見たような…って

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【訃報】宮城音弥氏死去

Yahoo!ニュース共同通信宮城音弥氏が死去 心理学ブームをつくる

 人間の心の問題を分かりやすく語り、心理学ブームをつくった心理学者で東工大名誉教授の宮城音弥(みやぎ・おとや)氏が26日午前4時30分、肺炎のため東京都大田区の都立荏原病院で死去した。97歳。東京都出身。自宅は東京都大田区東雪谷三ノ九ノ一〇。葬儀・告別式は行わない。喪主は長女みささん。
 京大哲学科卒業後、フランスのパリ大などに留学。東工大教授、日大教授などを務めた。
 1950年代から70年代にかけて旺盛に活躍。臨床を重視した具体的かつ簡明な言葉で、性格や夢、愛、性などを解説した。「夢」「精神分析入門」など著書多数。全国の県民性を調査し、その気質を分析した「日本人の性格」はベストセラーになった。また超能力や神秘世界にも関心を寄せた。
(共同通信) – 11月28日14時55分更新

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自傷行為

なんと言ってよいのかわかりません

こんな時、なんて言えばよいのでしょうか?
「ネットにおける関係性」は常に意識していることであり
これまでも色々考えたり、発言したりしてきていましたが
そういう関係でしかない私が
こんな時、なんて言っていいのか
いまだによくわかりません。
今はただただ
ご冥福をお祈りいたします。

20万ヒット突破

今見たら、カウンターが200,094でした(AM11:18)。いつも読んでくださっている皆様。ありがとうございます。これからもボチボチやっていこうかと思います。
20万ヒット記念&年末プレゼント企画は…

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娘と散歩

9b116214.jpg公園にきました。クルクル回ってます。
かわいい。

今日は…

ゆっくり娘と遊びたい。
そんな土曜日ですよ。
まあ、いつものことではありますがね。

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第 1 位

精神科臨床における心理アセスメント入門

津川 律子

精神科臨床における心理アセスメント入門

昨年に引き続き第1位獲得。単なる所見の書き方とは一線を画したアセスメントがらみの本。精神科臨床に携わる人だけではなく、どんな分野においても言える内容が盛りだくさんな一冊かと。筆者の豊富な臨床実践に根ざした良書という感じ。

第 2 位

発達障害とパーソナリティ障害―新たなる邂逅 (現代のエスプリ no. 527)

石川 元 (編集)

やっぱり発達障害関連本は強い。こちらは特に精神病理学の観点から語られており、興味深いです。Amazon.co.jpではプレミア価格がついてしまっているのが残念。

第 3 位

日本版WAIS‐3の解釈事例と臨床研究

藤田 和弘 (編集), 大六 一志 (編集), 山中 克夫 (編集), 前川 久男 (編集)

WAISを使う全ての人に

第 4 位

心理学の「現在」がわかるブックガイド

越智啓太(著) 徳田英次(著) 荷方邦夫(著) 望月聡(著) 服部環(著・監修)

個人的には学部生、特に1・2年の時に読んでおいて欲しい本。この中から将来に繋がる分野が見つかったりすることもあるんじゃないかと思います。もちろん一般の方や大学院生にもお勧めです

第 5 位

面接法

熊倉 伸宏

面接法

面接法の基礎が書かれている本。精神科の研修医も必携の本だったりします。非常に基礎的かつ実践的な内容でお薦めです。

第 6 位

こころの治療薬ハンドブック 第7版

山口登 (編集), 酒井隆 (編集), 宮本聖也 (編集), 吉尾隆 (編集), 諸川由美代 (編集)

こころの治療薬ハンドブック 第7版

何度でも言いますが薬の知識は必要です。てか、学校臨床専門の人も必須だと思います。院生も実習の段階で持っていた方が良い本。

第 7 位

エッセンシャルズ 心理アセスメントレポートの書き方

Elizabeth O. Lichtenberger

エッセンシャルズ 心理アセスメントレポートの書き方

需要の高いアセスメントがらみの一冊。訳本ではありますが、所見の書き方の実例が載ってて参考になること間違いなし。

第 8 位

女子アナ・吏良の海上自衛隊メンタルヘルス奮闘記

山下 吏良

女子アナ・吏良の海上自衛隊メンタルヘルス奮闘記

少なくとも臨床心理職の職域が拡大されつつあり、それと同時にそれなりに認められつつあるのだろうなぁと思わされる一冊。未読なので感想は言えませんが、読んでみたいとは思っておりますです。

第 9 位

子どもの心と学校臨床(第2号)特集:学校の中の発達障害の子ども:クラスに発達障害のある子もいるというあたりまえの現実の中で

辻井 正次(著・編集)

昨年もお世話になりました、遠見書房さんの雑誌。小学生の子どもを持つ親として個人的にも読みたい一冊。

第 9 位

新・臨床心理士になるために[平成23年版]

(財)日本臨床心理士資格認定協会 (監修, 編集)

資格試験を受ける人には必須の一冊。来年度受験者用も出るかと思いますが早めに準備をしておきたいという方は是非どうぞ
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