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今年も残すところあと1時間くらい

  • 2005-12-31 (土) 22:59
  • 雑記

隣にいる酔っぱらい、いよいよ手に負えなくなってきました。どうしたものか…。
…えと、繰り返しになりますが、皆様、今年はどうもありがとうございました。
ネットを通じて色々な出会いがあり、色々貴重な経験もさせていただきました。
本当にブログを読んでくださった皆様のお陰でございます。
来年も様々な方とお会いできたらと思います。
私も何とかブログの更新やっていきますので、ブログともどもよろしくお願いいたします。

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不定期スパリバース 06-01-05 (木) 0:31

酔っぱらい

すんごい曖昧な情報で恐縮ですが、”酒癖が悪い”という理由で家族によって樹に縛り付けられ、そのまま凍死したって事件が起きました。
昨日とか一昨日とかそれくらいの話。日本の上の方の話です。酒癖が悪いからってこの真冬に外縛り付けるなんて、縛った側も相当酔っぱ….
>浅木さん
レスが遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
毎日駄文を書いておりますが、皆様に読んでいただけるようにがんばりたいと思います。ほどほどに。
>izugaeruさん
そこにping送信していただけると、左サイドバーにある「心理・精神医学ブログ」のリンクに“new”マークがついて一番上に来る、という仕組みになっております。

不定期スパリバース 06-01-05 (木) 0:32

酔っぱらい

すんごい曖昧な情報で恐縮ですが、”酒癖が悪い”という理由で家族によって樹に縛り付けられ、そのまま凍死したって事件が起きました。
昨日とか一昨日とかそれくらいの話。日本の上の方の話です。酒癖が悪いからってこの真冬に外縛り付けるなんて、縛った側も相当酔っぱ….
>浅木さん
レスが遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
毎日駄文を書いておりますが、皆様に読んでいただけるようにがんばりたいと思います。ほどほどに。
>izugaeruさん
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精神科臨床における心理アセスメント入門

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精神科臨床における心理アセスメント入門

昨年に引き続き第1位獲得。単なる所見の書き方とは一線を画したアセスメントがらみの本。精神科臨床に携わる人だけではなく、どんな分野においても言える内容が盛りだくさんな一冊かと。筆者の豊富な臨床実践に根ざした良書という感じ。

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心理学の「現在」がわかるブックガイド

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面接法

熊倉 伸宏

面接法

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こころの治療薬ハンドブック 第7版

山口登 (編集), 酒井隆 (編集), 宮本聖也 (編集), 吉尾隆 (編集), 諸川由美代 (編集)

こころの治療薬ハンドブック 第7版

何度でも言いますが薬の知識は必要です。てか、学校臨床専門の人も必須だと思います。院生も実習の段階で持っていた方が良い本。

第 7 位

エッセンシャルズ 心理アセスメントレポートの書き方

Elizabeth O. Lichtenberger

エッセンシャルズ 心理アセスメントレポートの書き方

需要の高いアセスメントがらみの一冊。訳本ではありますが、所見の書き方の実例が載ってて参考になること間違いなし。

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女子アナ・吏良の海上自衛隊メンタルヘルス奮闘記

山下 吏良

女子アナ・吏良の海上自衛隊メンタルヘルス奮闘記

少なくとも臨床心理職の職域が拡大されつつあり、それと同時にそれなりに認められつつあるのだろうなぁと思わされる一冊。未読なので感想は言えませんが、読んでみたいとは思っておりますです。

第 9 位

子どもの心と学校臨床(第2号)特集:学校の中の発達障害の子ども:クラスに発達障害のある子もいるというあたりまえの現実の中で

辻井 正次(著・編集)

昨年もお世話になりました、遠見書房さんの雑誌。小学生の子どもを持つ親として個人的にも読みたい一冊。

第 9 位

新・臨床心理士になるために[平成23年版]

(財)日本臨床心理士資格認定協会 (監修, 編集)

資格試験を受ける人には必須の一冊。来年度受験者用も出るかと思いますが早めに準備をしておきたいという方は是非どうぞ
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