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2006-02

自己破壊的ダイエットphase2@32日目

開始から1ヶ月経過してますます絶好調な自己破壊的ダイエット
本日の記録もいってみましょうかね。

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【のだめ】おもすれー!!!!!【カンタービレ】

帰ってきてゆっくり風呂に入って、Amazonから届いたマンガを読んでいたのですが…皆さん絶賛するだけあって
おもすれー!!!!!!!!
ですよ。
早く続きが読みたいのでそっこー注文!

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メールの意図が正しく伝わる確率は5割だそうで…

lionusの日記で取り上げられて知った話題なんですが、あまりにタイムリーだったのでちょっと感想など。
元記事:
Hotwired Japan : 研究結果「メールの意図が正しく伝わる確率は5割」
ちょっくら引用していきます。

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自己破壊的ダイエットphase2@31日目&1ヶ月経過

さて、今回の自己破壊的ダイエットも開始から1ヶ月を突破しました。まだ挫折してません
今回、何が画期的だったかって一人暮らしじゃないってのが大きいです。
それまで訳あって妻子とは別居生活だったのが、昨年4月からついに同居、それなりに楽しい生活を送っております。ただ、ダイエットは挫折してしまいました。
まあ“幸せ太り:ストレス太り”の比率で言えば(ちなみに後者は家族が原因ではないのであしからず)、2:8くらいなんですが…
で、今回実は「一人暮らしじゃなくても自己破壊的ダイエットは可能なのか?」ってのが裏テーマだったりします。
そんな31日目の記録と1ヶ月経過しての総括、いってみましょうかね。

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そこが一番知りたいところなのですが…>日本オンラインカウンセリング協会様

メールカウンセリングやネットカウンセリングについてはこれまでも何度か触れてきました。未読の方はまず過去ログをどーぞ。
過去ログ:
本日の(((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル (((( @mixi@050630(05/06/30)
メールカウンセリングやチャットカウンセリング(05/07/15)
ネットカウンセリングについて改めてまとめてみる(05/12/20)
過去ログを読んでいただければご理解いただけるかと思いますが、私はネットカウンセリングの有効性に関しては疑問を抱いております。有効な場合もないわけではないと思いますが、それは「いのちの電話」などのような緊急で危機介入が必要であるという限定された状況においてであり、基本的には対面でのカウンセリング・心理療法に繋げるための一手段にならざるを得ないのではないかと考えてます。
で、そんな考えを持っている私が最近こんな団体を見つけました。私が不勉強で知らなかっただけかもしれませんが、こんな団体があるとは知りませんでした。
日本オンラインカウンセリング協会

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昨日購入した本@060216

今回の冬期オリンピック、日本勢は不振らしいですね。「らしいですね」ってのは、それくらいオリンピック観戦してないってことなんですが。
きっと今回の日本勢の不振の原因は私がオリンピック観てないことが原因だと思います。嘘です
そんな話はどーでもいいんですが、昨日買った本、結構面白かったので紹介いたしますよ。

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石川 元

至文堂 2006-02
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自己破壊的ダイエットphase2@30日目

今日も今日とて朝から一仕事します。
のでさっくり記録だけ。

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早くもリニューアル 心理学・精神医学系学会情報

既にご存じの方もいらっしゃるかもしれませんが…
私が管理するサイト『心理学・精神医学系学会情報』、昨日、大リニューアルをしました
私の本業はデザイナーでも何でもないので、デザインセンスがないのは諦めているんですが、それにしても前のデザインは気に入らなかったんです。リニューアルしてデザインが飛躍的に良くなったか…と言われると微妙なところもあるのですが、前よりは良くなったんじゃないかと思います。
てか、テンプレートはこの本に載ってるのをそのまま持ってきたんですけどね。

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自己破壊的ダイエットphase2@29日目

これから仕事するんでサクっと本日の記録へ。

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自己破壊的ダイエットphase2@28日目

昨日は妻の誕生日でした。で、ケーキをワンホール(っても小さいやつ)買って家族で食べたりしたんですが、当然私は食べてません
足長育英会への募金は免れました
…いや、募金はとても良いことだし、募金したい気持ちがないわけではないのですがルールというか罰ゲームとしてはやっぱり…ねぇ?
そんな本日の記録、いってみましょうかね。

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第 1 位

精神科臨床における
心理アセスメント入門

津川 律子

精神科臨床における心理アセスメント入門

昨年に引き続き第1位獲得。単なる所見の書き方とは一線を画したアセスメントがらみの本。精神科臨床に携わる人だけではなく、どんな分野においても言える内容が盛りだくさんな一冊かと。筆者の豊富な臨床実践に根ざした良書という感じ。

第 2 位

発達障害とパーソナリティ障害―
新たなる邂逅
(現代のエスプリ no. 527)

石川 元 (編集)

やっぱり発達障害関連本は強い。こちらは特に精神病理学の観点から語られており、興味深いです。Amazon.co.jpではプレミア価格がついてしまっているのが残念。

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日本版WAIS‐3の解釈事例と
臨床研究

藤田 和弘 (編集), 大六 一志 (編集), 山中 克夫 (編集), 前川 久男 (編集)

WAISを使う全ての人に

第 4 位

心理学の「現在」がわかる
ブックガイド

越智啓太(著) 徳田英次(著) 荷方邦夫(著) 望月聡(著) 服部環(著・監修)

個人的には学部生、特に1・2年の時に読んでおいて欲しい本。この中から将来に繋がる分野が見つかったりすることもあるんじゃないかと思います。もちろん一般の方や大学院生にもお勧めです

第 5 位

面接法

熊倉 伸宏

面接法

面接法の基礎が書かれている本。精神科の研修医も必携の本だったりします。非常に基礎的かつ実践的な内容でお薦めです。

第 6 位

こころの治療薬ハンドブック 第7版

山口登 (編集), 酒井隆 (編集), 宮本聖也 (編集), 吉尾隆 (編集), 諸川由美代 (編集)

こころの治療薬ハンドブック 第7版


最新版は第8版です
こころの治療薬ハンドブック 第8版
山口 登 (編集), 酒井 隆 (編集), 宮本 聖也 (編集), 吉尾 隆 (編集), 諸川 由実代 (編集)

何度でも言いますが薬の知識は必要です。てか、学校臨床専門の人も必須だと思います。院生も実習の段階で持っていた方が良い本。

第 7 位

エッセンシャルズ
心理アセスメントレポートの書き方

Elizabeth O. Lichtenberger

エッセンシャルズ 心理アセスメントレポートの書き方

需要の高いアセスメントがらみの一冊。訳本ではありますが、所見の書き方の実例が載ってて参考になること間違いなし。

第 8 位

女子アナ・吏良の
海上自衛隊メンタルヘルス奮闘記

山下 吏良

女子アナ・吏良の海上自衛隊メンタルヘルス奮闘記

少なくとも臨床心理職の職域が拡大されつつあり、それと同時にそれなりに認められつつあるのだろうなぁと思わされる一冊。未読なので感想は言えませんが、読んでみたいとは思っておりますです。

第 9 位

子どもの心と学校臨床(第2号)
特集:学校の中の発達障害の子ども
:クラスに発達障害のある子も
いるという
あたりまえの現実の中で

辻井 正次(著・編集)

昨年もお世話になりました、遠見書房さんの雑誌。小学生の子どもを持つ親として個人的にも読みたい一冊。

第 9 位

新・臨床心理士になるために
[平成23年版]

(財)日本臨床心理士資格認定協会 (監修, 編集)

資格試験を受ける人には必須の一冊。来年度受験者用も出るかと思いますが早めに準備をしておきたいという方は是非どうぞ
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