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意外に面白いラジオ番組

  • 2006-11-05 (日) 22:15
  • 雑記

義家弘介
私は高校受験以来のラジオっ子でして、特にオールナイトニッポン好きだったりすることもあって、深夜のニッポン放送を今でもたまに聴くことがあります。
で、日曜深夜24:00-25:00なんて時間のラジオ番組、堅気の社会人はなかなか聴くことなかったりすると思うのですが、もしも機会があったら是非とも一度聴いてみてくださいな。
ヤンキー先生!義家弘介の夢は逃げていかない


義家弘介氏のプロフィール等はこちら
義家弘介 – Wikipedia

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義家 弘介

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当初は「無駄に熱くね?」とか思いつつ半笑いで聴いてたんですが(いや、相談内容は真剣なんですが)…聴いていると「確かにそれなりにまともなことを言っているな」と思うようになってきました。
とりあえず全て自分のところで抱えるようなことはせず(ってラジオ相談であるのを考えればまあ不思議じゃないですけど)、きちんと専門家に繋げるようなアドバイスをしているという点で比較的まともなんじゃないかと思いましたよ。
単なる精神論ではなく、いじめ問題に関して「学校に行かない」という具体的な選択肢を挙げるなども(それもまたケースバイケースですがあのケースではアリだったかな、と)、わりとまともなんじゃないかと思わせられた次第。
ポッドキャストでも聴くことができます。
Podcast ニッポン放送 Podcasting STATION
機会があったら一度試しに聴いてみてくださいな。

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何度でも言いますが薬の知識は必要です。てか、学校臨床専門の人も必須だと思います。院生も実習の段階で持っていた方が良い本。

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エッセンシャルズ 心理アセスメントレポートの書き方

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女子アナ・吏良の海上自衛隊メンタルヘルス奮闘記

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少なくとも臨床心理職の職域が拡大されつつあり、それと同時にそれなりに認められつつあるのだろうなぁと思わされる一冊。未読なので感想は言えませんが、読んでみたいとは思っておりますです。

第 9 位

子どもの心と学校臨床(第2号)特集:学校の中の発達障害の子ども:クラスに発達障害のある子もいるというあたりまえの現実の中で

辻井 正次(著・編集)

昨年もお世話になりました、遠見書房さんの雑誌。小学生の子どもを持つ親として個人的にも読みたい一冊。

第 9 位

新・臨床心理士になるために[平成23年版]

(財)日本臨床心理士資格認定協会 (監修, 編集)

資格試験を受ける人には必須の一冊。来年度受験者用も出るかと思いますが早めに準備をしておきたいという方は是非どうぞ
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