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日本心理臨床学会第26回大会参加申し込み書類一式が届いたのですが…

07/02/08のエントリ、日本心理臨床学会第26回大会の案内がキタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!!!!!や、02/21のエントリ、間に合った話と間に合わなかった(のかもしれない)話で書いたように、とりあえず請求していた大会参加申し込み書類関連が届いたわけですが…。
あれ?ワークショップの申し込み要項がない?
…確かにそれも請求したはずなのですが…てか、一昨年余裕をぶっこいていたせいで申し込んだワークショップ(第3希望まで)がいずれも定員オーバーで参加できず。結局、大会自体行く気がなくなった…という経過がありましたので、昨年からは「ワークショップの申し込みだけはとにかく早くすべえ」と思っていたわけで。
ひょっとして俺、日心臨に嫌われてる?(←妄想)
なんて思っていたのですが…


よく見てみると振込用紙がついている参加申込要項にこんなことが書かれておりますよ。

ワークショップ受講申込要項につきましては、4月以降に完成し次第発送の予定です。既にご請求いただき、受付は完了しておりますので、改めてご連絡いただく必要はございません。

そういうことでございましたか。
・・・・・・・・・・・・
今回、会員全員に全ての用紙を送るのではなく、希望する人にだけ送るという形式にした背景には、余計な出費を減らすという目的があったのだと思います。
んで、こういう二度手間になってしまったりすると、かえってお金かかったりするんじゃね?とも思ったり。
最初からこういうスケジュール(ワークショップ受講申込要項だけ4月以降に発送)だったんですかね?それともどこかの誰かのせいでスケジュールに遅れが出てたりするんですかね?
…なんて犯人捜しをしたってしかたがないですし、私ごときにわかることではないと思いますのでそれはいいです。ただ、当初の目的である出費の削減はある程度達成して欲しいなぁとも思ったり。
・・・・・・・・・・・・
上記過去エントリにもありますが、研究発表の資格としては「4月1日および大会開催時点で日本心理臨床学会正会員または名誉会員でなければならない」というのがあります。
今まだ正会員になっていないんだけど「発表しようかなぁ」と思っていたりする院生 or not 院生の皆様、3月26日までに入会書類を提出し、4月27日までに入会金・年会費を振り込めば間に合いますよ
是非とも発表していただきたいものだなぁと思います。
・・・・・・・・・・・・
って書きながら思ったんですが、ひょっとしてこうやって宣伝しない方が良かったりするのでしょうか?主催者側としてはあんまり人数が多くない方がいいのか?とか思ったり。
問題がありましたら当該部分は削除しますので、その際にはお手数ですがご連絡くださいませ>関係者各位
とりあえず会員の方はこちら↓からもエントリー(というか各種申込書請求)可能です。会員専用であり要パスワードでございます。
日本心理臨床学会第26回大会
学会の年次大会なんて基本的にお祭りみたいなものなのですし、色々盛り上がるといいなぁと思った次第。

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