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ダメ教師、母数が大きいから実数も多いのか、実際割合として多いのか

  • 2007-05-31 (木) 7:30
  • 雑記

昨日のエントリ、不注意にもほどがあるの関連情報がなんかないかな~?と探していたところ、こんなブログを発見しました。
不適格教師オンライン名鑑

わいせつ教師・不適格教師・ダメ教師・変態教師・ハレンチ教師のデータベース(分室)です。

だそうで…なんつーか、よくまあこれだけ集めたなあという感じでございますよ。5月の中旬からでエントリ数は既に70を超えております。
実際、ニュースなんかを見ていても教師がらみの犯罪というのは多いという印象なんですが(あくまでも印象です)、実際のところは母数が多いから実数も多い=目立つのか、それとも他職種と比較して問題を起こす割合はそんなに変わらないのか、はたまた教師がらみの犯罪が多いという印象自体が実態とかけ離れているのか…どうなんでしょうね?
ズバリそのものの資料ってのはなかなかないとは思いますが、どうやって調べればいいんでしょ?
誰かデータを持っている人、いらっしゃらないですか?よかったら教えてください(←と、いつものように他力本願炸裂)。

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不適格教師オンライン名鑑 07-06-05 (火) 10:31

■有害ハレンチ教師名録(2007年5月下半期分)

■有害ハレンチ教師名録(2007年5月下半期分)
★世間を騒がせた,わいせつ教師・不適格教師・ダメ教師・変態教師・ハレンチ教師たち
★教師は犯罪者…

不適格教師オンライン名鑑管理人 07-06-05 (火) 10:38

▽神戸新聞の2002年12月の記事です。古い資料で恐縮です。
http://www.kobe-np.co.jp/edu/s-9/01.html
▽5月の有害教師一覧です。参考までにURLです。
http://disqualified.jugem.jp/?eid=92
http://disqualified.jugem.jp/?eid=91

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精神科臨床における心理アセスメント入門

昨年に引き続き第1位獲得。単なる所見の書き方とは一線を画したアセスメントがらみの本。精神科臨床に携わる人だけではなく、どんな分野においても言える内容が盛りだくさんな一冊かと。筆者の豊富な臨床実践に根ざした良書という感じ。

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面接法

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エッセンシャルズ 心理アセスメントレポートの書き方

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辻井 正次(著・編集)

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新・臨床心理士になるために[平成23年版]

(財)日本臨床心理士資格認定協会 (監修, 編集)

資格試験を受ける人には必須の一冊。来年度受験者用も出るかと思いますが早めに準備をしておきたいという方は是非どうぞ
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