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DHC=大学翻訳センターの略…って有名な話?

  • 2008-01-13 (日) 23:59
  • 雑記

割と最近知ったのですが、化粧品などの通販で有名なDHCの名前の由来は「大学翻訳センター」(Daigaku Honyaku Center)の略なのだそうで…皆さん知ってました?
DHC – Wikipediaより

株式会社DHC(登記上の商号は株式会社ディーエイチシー)は、東京都港区に本社を置く化粧品、サプリメント(健康食品)、出版の総合メーカーである。



創業は1972年。吉田嘉明取締役が、大学の研究室を相手に洋書の翻訳委託業を行ったことに始まる。「DHC」とは「大学翻訳センター(Daigaku Honyaku Center)」のことであり、今なお翻訳会社としても有数の規模を誇っている。

確かに翻訳・通訳事業のページもありますな。
DHC翻訳・通訳事業部
まあ、そんな話はおいといて(えー?)、今年も花粉の季節が近づいてきました。
環境省による今年の花粉飛散量予測(速報)によると、今年の飛散量は概ね平年並みかそれ以下のようですが、飛散開始は早いっぽいです。詳しくは以下のリンク参照のこと。
環境省 報道発表資料-平成19年12月27日-平成20年春の花粉総飛散量の予測(速報)について(お知らせ)
ってなわけで、早めの花粉対策が必要なわけですが、ワタクシ的にはここ数年、このサプリメントだけで乗り切ってます(で、DHCにつながるわけです)。
甜茶
季節の変わり目の健康維持に【DHCの健康食品】甜茶(てんちゃ)
シソの実油 季節の変わり目の花粉やムズムズに!!【DHCの健康食品】シソの実油


…ぶっちゃけて言ってしまうと、この手のサプリメントって「ホントに効いてんの?」という疑念をぬぐい去ることはできないのですが、うん十年来の花粉症キャリアであるところのワタクシがここ数年、かなり楽に過ごすことが出来ているのを考えると、少なくともプラセボ程度の効果はあるのかな…と。
プラセボでもいい。少しでも楽になるならば!…ってな人はお試ししてみてはいかがでしょうか?
本当は医療機関でそれなりの対策をするべきかもしれませんが、それはそれで結構たいへんだったりするので。とりあえずサプリメントはあくまでも補助的手段ってことでどーぞ。
花粉症対策はこの辺なんかが参考になりそう。
花粉症Learning-東邦大学メディアネットセンター バーチャルラボラトリー
せっかくの気持ちよい春。花粉など気にせず過ごしたいものです。
ってことで穴埋め記事その2終わり。

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