Home > ダイエット? > とりあえず5ヶ月目にあった学会で7人に「痩せた」と言われた

とりあえず5ヶ月目にあった学会で7人に「痩せた」と言われた

なんだか忙しいのでちょこっと更新で。
・・・・・・・・・・
学会の大会、特に大きな学会の場合、楽しみの一つが旧知の同業者の皆様と久しぶりにお会いできることだったり。
で、先日の森林でも色んな人に会うことが出来、充実した時間を過ごすことができました。そして、その中の7名の方に「痩せた」と言われました
いぇい
…なのですが…


4月9日ダイエット開始。開始時の体重は83.8kgでした。そして昨日、9月9日朝の時点での体重は71.6kg
一応、5ヶ月で12.2kg減なのですが…
8月9日朝の時点での体重が68.7kg
ということは…
1ヶ月で2.9kg増ってことですよ!!
・・・・・・・・・・
なーんて驚いてみましたが、まあ原因はわかります。それだけ食べてるってことです。
いつものリバウンドのパターンですね。
そして、最近は食事の記録もさぼり気味だったりします。こんなんじゃ岡田大先生に叱られます!
というわけで、そろそろ再起動な感じです。
目標体重まであと16.6kg。先は長いですが、まずは軌道修正っすね。
がんばります。
こちらは岡田大先生の素敵な作品w

いつまでもデブと思うなよ (新潮新書 227)いつまでもデブと思うなよ (新潮新書 227)
岡田斗司夫

新潮社 2007-08-16
売り上げランキング : 145
おすすめ平均
Amazonで詳しく見る
by G-Tools
いつまでもデブでいたくないいつまでもデブでいたくない
岡田斗司夫, 菊池浩二

GPミュージアムソフト 2008-08-25
売り上げランキング : 7867
おすすめ平均
Amazonで詳しく見る
by G-Tools
そしてこんな本も出てるらしい。中身は多分焼き直し。
脱デブ―なぜ芸能人はレコーディング・ダイエットにはまるのかなぜ1年以上たってもリバウンド (ソニー・マガジンズ新書 19)脱デブ―なぜ芸能人はレコーディング・ダイエットにはまるのかなぜ1年以上たってもリバウンド (ソニー・マガジンズ新書 19)
岡田 斗司夫

ソニー・マガジンズ 2008-08
売り上げランキング : 3151
おすすめ平均
Amazonで詳しく見る
by G-Tools
関連エントリ
とりあえず1ヶ月で5kg痩せた(08/05/02)
「見た目主義社会」は到来しているかもしれないし、していないかもしれない(08/05/09)
任天堂Wii+Wiiフィットがちょっと本気で欲しい件(08/05/23)
Wii&Wii Fit買ってもらた。条件つきで(08/05/29)
とりあえず2ヶ月で体重マイナス11kg(08/06/12)
とりあえず3ヶ月で体重マイナス13kg(08/07/09)
伊集院光が岡田斗司夫を語る(08/07/18)
とりあえず4ヶ月で体重マイナス15kg(08/08/09)

そして1日1回クリックして、順位確認後戻ってきていただけると痩せます学問・科学ランキング

ランキング参加中!クリックお願いします→人気ブログランキングへ にほんブログ村 科学ブログ 人文・社会科学へ

Home > ダイエット? > とりあえず5ヶ月目にあった学会で7人に「痩せた」と言われた

ブログ内検索
RSS 臨床心理学ニュース
2009年売れ筋ランキング
Amazon.co.jp経由で購入可能です

第 1 位

精神分析的人格理論の基礎―心理療法を始める前に

馬場 禮子

精神分析的人格理論の基礎―心理療法を始める前に

精神分析的心理療法の実践―クライエントに出会う前にのシリーズ物ですが、こちらを先に読んでもいいのかも。08年の日心臨の大会の書籍販売では相当売れてました。どちらかというと初心者向けか。

第 2 位

精神分析的心理療法の実践―クライエントに出会う前に

馬場 礼子

精神分析的心理療法の実践―クライエントに出会う前に

言わずもがなの良書です。私も未だによく拾い読みですが読み返します。初心者のみならず、ある程度の経験がある臨床家も、そして精神分析的・力動的志向ではない臨床家にとっても得られるものは多いはず。

第 2 位

こころの治療薬ハンドブック 第6版

山口登、酒井隆、宮本聖也、吉尾隆、諸川由実代

こころの治療薬ハンドブック 第6版

薬の知識は必要です。てか、学校臨床専門の人も必須だと思います。院生も実習の段階で持っていた方が良い本(※最新版は第6版です

第 4 位

心理学・社会科学研究のための 調査系論文の読み方

浦上 昌則

心理学・社会科学研究のための 調査系論文の読み方

大学院進学したい学部生におすすめ。というか必須。あとは研究したい人、研究しなきゃいけない人に。教科書にしたい1冊です。

第 4 位

面接法

熊倉 伸宏

面接法

面接法の基礎が書かれている本。精神科の研修医も必携の本だったりします。非常に基礎的かつ実践的な内容でお薦めです。

第 6 位

精神科臨床における心理アセスメント入門

津川 律子

精神科臨床における心理アセスメント入門

単なる所見の書き方とは一線を画したアセスメントがらみの本。精神科臨床に携わる人だけではなく、どんな分野においても言える内容が盛りだくさんな一冊かと。筆者の豊富な臨床実践に根ざした良書という感じ。

第 6 位

子どもの心と学校臨床(第1巻)特集:学校でうまくゆく心理アプローチと考え方

村上 正治(著・編集)

子どもの心と学校臨床(第1巻)特集:学校でうまくゆく心理アプローチと考え方

昨年もお世話になりました、遠見書房さんによる初めての雑誌。学校臨床に携わる人なら間違いなく要チェック!な一冊。次号も楽しみです。

第 6 位

エッセンシャルズ 心理アセスメントレポートの書き方

Elizabeth O. Lichtenberger

エッセンシャルズ 心理アセスメントレポートの書き方

これまた需要の高いアセスメントがらみの一冊。訳本ではありますが、所見の書き方の実例が載ってて参考になること間違いなし。

第 9 位

集中講義・精神分析 上 (1)

藤山 直樹

集中講義・精神分析 上 (1)

ワタクシ的2008年お勧めNo.1。初学者でも読めます。でもベテランにこそ読んで欲しいし、ある程度臨床経験がないとこの本の凄さ理解できないかと。

第 9 位

そだちの科学 no.13―おとなの発達障害

日本評論社

そだちの科学 no.13―こころの科学

特集 I が「おとなの発達障害」ということで、皆様の興味・関心の高さがうかがえます。執筆陣も納得の(というか、これしかないだろ的な)人選。
ブログステータス


RSSリーダーで購読する

Google Readerへ追加

Subscribe with livedoor Reader
人気ブログランキングへ
にほんブログ村 科学ブログ 人文・社会科学へ
にほんブログ村



あわせて読みたいブログパーツ
フィードメーター - ロテ職人の臨床心理学的Blog

スカウター : ロテ職人の臨床心理学的Blog


ケータイ閲覧用

Return to page top