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【今回の学会の】松山油脂のアミノ酸せっけんシャンプー【最大の収穫?】

  • 2008-10-27 (月) 12:50
  • 雑記

タイトルにもあるように、ある意味では先週末の学会での最大の収穫かもしれません。
こちら。

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楽天にもありましたよ。
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どんな話の流れだったか忘れましたが(ええ、完全に酔っぱらっておりましたから)、先日の飲み会で後輩がえらい勢いで盛り上がっていたですよ。「松山油脂最高!」ってな感じで。もうね「それ何てマルチ商法?」みたいに思ったですよ。
でもアレですよ。同年代の男性だったら、やっぱ気になるじゃないですか。遺伝的要因も無視できないですし。ねえ?
頭髪とか頭皮とか…
とりあえず界面活性剤はヤバイらしいです。まあ、その辺はよく言われることでもあるので皆さんご存じかも知れませんし(一昔前、『買ってはいけない』が出た時に話題になりましたわな)、「ホントは洗髪の際にはお湯だけでいい」って話もよく聞きますよね。
その辺をふまえた上での、このアミノ酸石けんシャンプーなのですよ。

「M mark アミノ酸せっけんシャンプー 600ml」は、豊かな泡立ちとさっぱりした使用感が特徴のパーム核油とべに花油の石けんに、アミノ酸石けんを配合したシャンプーです。アミノ酸石けんはタピオカの澱粉を原料にしたアルギニンというアミノ酸と、ヤシ油脂肪酸を反応させてつくられています。石けんシャンプー特有のきしみ感やゴワつきが軽減され、地肌への刺激もやわらげられています。継続的なご使用で、髪本来のツヤとコシを取り戻します。洗浄成分は石けんだけなので、微生物によって生分解され、自然環境を守ります。

とりあえず最近、色んなことが気になる感じですので(主に頭髪方面で)、まずは使ってみようかと思います。
あ、もちろん「余洗い」はじっくり、ですね(でも5分は長いと思うぞ>某後輩)。
同じく松山油脂のこちらも気になります。ボトルもおしゃれだし。

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ですが、まずは基本のシャンプーを使ってみてから…ってことで。
松山油脂の公式サイトはこちら。
無添加石鹸・無添加せっけんの松山油脂
相当良心的な品質&価格だと思います。もちろん「マルチ商法」なんかではありません。
・・・・・・・・・・
あ、ちなみに学問的な話も色々したですよ。特にお世話になった先輩…というか、最初にロールシャッハ教えてくれた人と研究の話とか臨床の話とか出来たのはなかなか有意義でした。
…ええ、泥酔していたワタクシですが、何を話したかは覚えてますよ。
…多分。きっと。

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コメント (Close):2

John master 08-10-27 (月) 21:45

※ロテ職人注:以下はJohn masterさんからメールフォームにていただいたコメントであり、私が代理投稿しております。
・・・・・・以下コメント内容・・・・・・
今さら「買ってはいけない」で松山油脂かーと思いましたが、このへんが男性と女性の差というか、ボディケアに気を遣い続けて来た人と無頓着な人との差なのでしょうか。ずっとOutlook expressを使ってた人が初めてBecky!に触れて「すげー便利だよ!」と感動しているのを、微笑ましく眺めてるみたいな気分。
私もそうですけど、頭皮ケアに気を遣っている人の中には「自然派」と「ケミカル派」みたいな派閥があって、アミノ酸好きの人はどちらにもいますね。さらに自然派の最右翼として「石けん派」というのがいます。マジにただの石けんで洗ってクエン酸の水溶液で中和リンスするという方法。安く安全に洗いたいのならこれが一番いいと思いますよ。
・・・・・・コメント終わり・・・・・・

ロテ職人 08-11-10 (月) 22:22

>John masterさん
コメントありがとうございます。
後輩(と一応、私)の名誉のために。
> 今さら「買ってはいけない」で
> 松山油脂かーと思いましたが
さすがに今さら『買ってはいけない』に感化されたわけではないです。単純に私が界面活性剤の問題を知ったのが一昔前の『買ってはいけない』だったというだけのことで。
わかりにくい書き方ですみません。
> このへんが男性と女性の差というか、
> ボディケアに気を遣い続けて来た人と
> 無頓着な人との差なのでしょうか。
さすがに化粧とかコスメには興味がないですからね。
> さらに自然派の最右翼として
> 「石けん派」というのがいます。
極右には「お湯だけ派」というのもありますよね。
> 安く安全に洗いたいのなら
> これが一番いいと思いますよ。
情報ありがとうございます。
個人的には「安く」という点に関してはそれほど重視していないのですが、参考にさせていただきたいと思います。

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