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食べ物画像を美味しく変換してみるよ

デジタル一眼購入から2ヶ月半くらい経ちました。
Nikonデジタル一眼レフD60購入!そしてその顛末(09/04/19)

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…相変わらず値段下がらないなぁ…
で、面白くて色んな物を撮影しているわけなんですが、まあ結構きれいに撮れるですよ。娘の幼稚園の運動会もズームレンズが大活躍でした(詳しい人からしたら微妙なスペックなのかもしれないですけど)。
ただ…相変わらず家の中で撮影する「食べ物の写真」があんまうまく撮れないですよ。
多分室内照明の色味とか色々あるんだと思いますし、その辺は細かい設定で色々できるんですが、食べ物の写真を撮るのにデジ一出してくるのも面倒で、結局コンパクトデジカメで撮る→ショボイ写真しか撮れないみたいな感じになってしまっているですよ。
そんなワタクシにピッタリのウェブサービスが!
美味しく変換 – 料理の写真をおいしそうにするよ♪


…とか言いつつ、以前から知ってはいたんですけどね。
文字通り、料理の写真を「美味しく変換」するためのサイトです。
知ってはいましたが、使ったことはなかったので、試しにちょこっと使ってみました。
元はこの写真。
udonbefore.JPG
09/05/02のエントリ、ロテ職人的麺道楽生活で作ったぶっかけうどんです。
これを変換してみると…
udonafter.jpg
どうでしょうか?ぶっちゃけ「明度を上げただけ?」みたいな感じもしなくもないですが…美味しそうっちゃ美味しそう…かな?
確かにお手軽でいいんですけれども、もうちょっと工夫してもいいのかも。
てか、こんなサイトもありまして。
写真を美味しくする方法。
KeiziWeb 企画モノ
これを参考にすればもっと美味しそうな写真にできるかもです。
実際にやってみた。
使用したソフトはGIMP2.6
GIMPのダウンロード
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レベル補正して…
udonafter2.jpg
カラーバランスをいじって…(今回は照明を考慮して、「シアン」「ブルー」方向にちょこっと動かした)
udonafter3.JPG
彩度をちょこっとあげて(ついでにちょこっとアンシャープマスクかけて)…
udonafter4.JPG
はい。なんか不自然な写真のできあがりorz
どうだろうか?比較してみますか
加工前
udonbefore.JPG
加工後
udonafter4.JPG
うーん…微妙?
あれですかね。やっぱ慣れ…ですかね?
今後も試行錯誤していく所存でございます。

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子どもの心と学校臨床(第2号)特集:学校の中の発達障害の子ども:クラスに発達障害のある子もいるというあたりまえの現実の中で

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昨年もお世話になりました、遠見書房さんの雑誌。小学生の子どもを持つ親として個人的にも読みたい一冊。

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