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とある開業心理士のサイトを見て

とある開業心理士の人のサイトとブログを見ていたです。もちろんそこには、その心理士の名前が書いてあります。プロフィールには出身校なども書いてあります。臨床心理士資格の取得年も書いてあります。
で、ふと臨床心理士の登録名簿を見てみました。そのサイトに書いてある心理士の名前はありません
どういうこと?

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単純に考えれば、以下の2つの仮説が考えられます。
仮説1:臨床心理士資格は持っていない。心理士資格取得を騙っている
仮説2:そこに書かれている名前は偽名(ハンドル名なども含む)である
で、普通考えれば、仮説1はなさそうです。なぜならすぐにバレるから。現にワタクシに疑問を持たれているわけで。今のご時世、ネットでその手の風評はすぐに広まってしまいますし、ばれた後のダメージを考えると臨床心理士資格取得者を騙ることのメリットは少なく、むしろリスクの方が大きいわけです。
そんなわけで、多分仮説2が正しいのでしょうけれども…
なんでそういうことをするの?既に書いたように、見る人が見れば本名じゃないのはバレバレなわけで。活動は本名じゃなく偽名でやってるわけですか?その意図は何?お金を取って臨床活動しているわけで、その中で偽名を使わなければならない理由が全くわかりません。
何か後ろめたいことがあるのだろうか?
本業を離れたネットだけの活動ならともかく、本業、しかも自営でありながらそこで偽名を使わなければならない理由って何なんでしょうか?誰かわかる人いたら(本人でもいいけど)、教えてください。

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コメント (Close):1

加倉井 09-08-20 (木) 21:01

ネットストーカーさんの嫉妬を買っちゃうからじゃね?
恵まれない、おばかちゃんのさ。

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子どもの心と学校臨床(第2号)特集:学校の中の発達障害の子ども:クラスに発達障害のある子もいるというあたりまえの現実の中で

辻井 正次(著・編集)

昨年もお世話になりました、遠見書房さんの雑誌。小学生の子どもを持つ親として個人的にも読みたい一冊。

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新・臨床心理士になるために[平成23年版]

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