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2009-10-23

フリーザ、ブルマ、デンデ=ばいきんまん、ドキンちゃん、コキンちゃん

ようやく前回録画した分の『ドラゴンボール改』(以下、DB改)を視聴しましたよ。
どうも次女はギニュー特戦隊(の歌?)にはまってしまったようで、しきりに「とっくせんたい♪とっくせんたい♪」と歌っておりました。
とりあえずストーリーはもう既にわかっているわけなんですが、これから対ギニュー戦、対フリーザ戦と名場面が目白押しでありそれはもう楽しみです。
ただ…『DB改』開始当初からそういう声はあったと思うのですが、やっぱ新アフレコは違和感あるんですよね。
声優が変わっちゃったキャラは仕方ないとしても、悟空とか悟飯とか「わざとらしくね?」と思ったり。クリリンやピッコロはそうでもない(というか、むしろ上手い)んですが。
あと、ブルマも気になるですよ。ブルマっていうより、むしろドキンちゃんっぽい?もちろん、その辺の演じわけはさすがプロって感じもあるんですが、『DBZ』時代よりはドキンちゃんに近づいている…感じがするのはワタクシだけでしょうか?

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Twitter2mixiがちょっと便利かも

こんなウェブサービスを発見。
Twitter2mixi

Twitterのつぶやきを、Mixiボイスに自動送信するサービスです。

ワタクシのマイミクさん達はTwitterやってる人がいないのです(「やってるけどTwitterのアカウントは教えてくれない=俺は寂しい奴」の可能性もなきにしもあらず)。TwitterはTwitterでフォロアー・フォロイーともに増えてきて、ちょっと面白くなってはきたのですが、Mixiボイスにも加わりたいのです。
ちなみにTwitterとMixiボイスの違いについてはこちらが参考になりますよ。
mixiボイスと Twitter の違いまとめラボブログ
…おーっと、Mixiボイスはデフォルトで「全体に公開」になってるのね。とりあえず「友達まで公開」に設定変更完了。危ない危ない。
で、Twitterでつぶやきつつ、Mixボイスでも発言すりゃあいいって話になるわけなんですけど、それはそれでなんかめんどくさい。
ってなわけで、Twitter2mixiですよ。

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精神分析的人格理論の基礎―心理療法を始める前に

馬場 禮子

精神分析的人格理論の基礎―心理療法を始める前に

精神分析的心理療法の実践―クライエントに出会う前にのシリーズ物ですが、こちらを先に読んでもいいのかも。08年の日心臨の大会の書籍販売では相当売れてました。どちらかというと初心者向けか。

第 2 位

精神分析的心理療法の実践―クライエントに出会う前に

馬場 礼子

精神分析的心理療法の実践―クライエントに出会う前に

言わずもがなの良書です。私も未だによく拾い読みですが読み返します。初心者のみならず、ある程度の経験がある臨床家も、そして精神分析的・力動的志向ではない臨床家にとっても得られるものは多いはず。

第 2 位

こころの治療薬ハンドブック 第6版

山口登、酒井隆、宮本聖也、吉尾隆、諸川由実代

こころの治療薬ハンドブック 第6版

薬の知識は必要です。てか、学校臨床専門の人も必須だと思います。院生も実習の段階で持っていた方が良い本(※最新版は第6版です

第 4 位

心理学・社会科学研究のための 調査系論文の読み方

浦上 昌則

心理学・社会科学研究のための 調査系論文の読み方

大学院進学したい学部生におすすめ。というか必須。あとは研究したい人、研究しなきゃいけない人に。教科書にしたい1冊です。

第 4 位

面接法

熊倉 伸宏

面接法

面接法の基礎が書かれている本。精神科の研修医も必携の本だったりします。非常に基礎的かつ実践的な内容でお薦めです。

第 6 位

精神科臨床における心理アセスメント入門

津川 律子

精神科臨床における心理アセスメント入門

単なる所見の書き方とは一線を画したアセスメントがらみの本。精神科臨床に携わる人だけではなく、どんな分野においても言える内容が盛りだくさんな一冊かと。筆者の豊富な臨床実践に根ざした良書という感じ。

第 6 位

子どもの心と学校臨床(第1巻)特集:学校でうまくゆく心理アプローチと考え方

村上 正治(著・編集)

子どもの心と学校臨床(第1巻)特集:学校でうまくゆく心理アプローチと考え方

昨年もお世話になりました、遠見書房さんによる初めての雑誌。学校臨床に携わる人なら間違いなく要チェック!な一冊。次号も楽しみです。

第 6 位

エッセンシャルズ 心理アセスメントレポートの書き方

Elizabeth O. Lichtenberger

エッセンシャルズ 心理アセスメントレポートの書き方

これまた需要の高いアセスメントがらみの一冊。訳本ではありますが、所見の書き方の実例が載ってて参考になること間違いなし。

第 9 位

集中講義・精神分析 上 (1)

藤山 直樹

集中講義・精神分析 上 (1)

ワタクシ的2008年お勧めNo.1。初学者でも読めます。でもベテランにこそ読んで欲しいし、ある程度臨床経験がないとこの本の凄さ理解できないかと。

第 9 位

そだちの科学 no.13―おとなの発達障害

日本評論社

そだちの科学 no.13―こころの科学

特集 I が「おとなの発達障害」ということで、皆様の興味・関心の高さがうかがえます。執筆陣も納得の(というか、これしかないだろ的な)人選。
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