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2009-12
来年もよろしくお願いいたします
- 2009-12-31 (木)
- 雑記
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北国にいる実弟が送ってくれた「白いバウム TSUMUGI(つむぎ)」。あの「白い恋人」で有名な(色んな意味で有名な)石屋製菓の新製品。12月17日に発売したばかりなのだそうな。
白いバウム TSUMUGI(つむぎ)
「やわら濃い」というキャッチフレーズ通りの味で大変美味しゅうございました。
【サイクロン!】平成仮面ライダーツインフィギュアゲットだぜ【ジョーカー!】
- 2009-12-30 (水)
- 漫画・アニメ・ゲーム
【笑えるくらい】いわゆる国家資格問題に関する見解【意味不明】
- 2009-12-29 (火)
- 資格問題
ネット上の一部では既に話題になっております、財団法人日本臨床心理士資格認定協会 緊急資格問題ワーキンググループ(ってそもそも何?)による「いわゆる国家資格問題に関する見解」。平成21年度版の臨床心理士関係例規集とともに、ワタクシの元にも届きました。
つか…
なにこのガムテべったりな封書。こんなん初めてみた。
いくら「緊急」だからっても、これ、検閲されてる可能性否定できないじゃん。こういう形で来てるのが俺だけ…だったら逆にものすごく恐いけど。
さて、問題の内容に関してですが、その辺はyou999さんのブログ、裕’s Object Relational Worldの12月27日のエントリ、いわゆる国家資格問題に関する見解に全文を掲載してくださっているので未見の方はそちらをご覧下さい。
そして、いつも資格関連の情報をまとめてくださっている、AFCPさんのエントリ、心理職国家資格化 日本臨床心理士資格認定協会「いわゆる国家資格問題に関する見解」 もどぞ。
さて、一読しての感想ですが…
IKEAで長女の学習机を買ってきたよVol.5
- 2009-12-27 (日)
- 子育て
当ブログにおきましては「シリーズ物エントリが完結しない」ってのがここ最近よくあることなんですが、とりあえず今年のシリーズは今年のうちにってことで、またまた続き。多分最終回。
過去ログはこちらでございます。
・IKEAで長女の学習机を買ってきたよVol.1(09/12/08)
・IKEAで長女の学習机を買ってきたよVol.2(09/12/09)
・IKEAで長女の学習机を買ってきたよVol.3(09/12/14)
・IKEAで長女の学習机を買ってきたよVol.4(09/12/15)
こちらが箱でございます。かなりでかい。そして重い。よく一人で運んだな>自分
『ハンター×ハンター』第27巻、本日発売!
- 2009-12-25 (金)
- 漫画・アニメ・ゲーム
キター!今の今まで気づかなかった。
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ユピーに追いつめられ、窮地に立たされたナックルだが、キルアの落雷によって間一髪で救われる! 秘策を打ち出すべく、ナックルは再び戦いに挑みにいく。一方、コムギの回復を待つゴンのもとに現れたのは…!?
買わねば!ってことで速攻ポチっと。
こんな手抜きエントリでアレですが、ポチっとクリックしていただき、順位確認後に戻ってきていだけると大変うれしゅうございます→学問・科学ランキング
向谷地 生良・浦河べてるの家『安心して絶望できる人生』
- 2009-12-23 (水)
- 心理・精神医学本
一昨日のエントリ、山下格著『誤診のおこるとき――精神科診断の宿命と使命』に続いて、本日の「タイトルからして気になる本」です。
こちら。
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内容(「BOOK」データベースより)
北海道にある浦河べてるの家。統合失調症などを抱える人たちが暮らす共同体だ。最近べてるの家では、自分の病気を自分で研究する「当事者研究」が盛ん。「幻聴さん」と一緒に暮らし思いが極まれば「爆発」する。そんな自分を「研究」してみると、いつもの苦労や絶望のお蔭で、何だか自分の助け方がわかるように思えるから不思議だね。弱いから虚しいから、絶望の裏返しの希望を見晴かせる。逆転の人生哲学の「爆発」だ。
内容(「MARC」データベースより)
北海道にある統合失調症などを抱える人たちが暮らす共同体、浦河べてるの家。ここでは自分の病気を研究する「当事者研究」が盛んだ。精神病を抱えた人たちが、自分で自分の助け方を見つける。病気なのに心が健康になってきた!
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
向谷地 生良
ソーシャルワーカー。北海道医療大学看護福祉学部臨床福祉学科教授。1984年に有志と共に浦河べてるの家を設立。以来、精神障害を抱えた人たちと会社や共同住居などをつくり、「弱さを絆に」「精神病で街おこし」を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
【授業の感想】Garbage Articles【おもすれぇ】
- 2009-12-22 (火)
- PC・インターネット
ちょっと前から拝見させていただいております、こちらのブログ。
Garbage Articles
広島修道大学人文学部准教授の中西大輔氏のブログですよ。
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藤掛明氏による解説「牧会カウンセリング VS キリスト教カウンセリング」シリーズ
- 2009-12-21 (月)
- 臨床心理学
2年以上前のエントリですが
・牧会カウンセリングについての質問(06/11/08)
このエントリに関連して、「ふじかけ」さんこと聖学院大学総合研究所の藤掛明氏がご自身のブログ、おふぃす・ふじかけ(blog)で詳しく解説してくださっております。
・牧会カウンセリング VS キリスト教カウンセリング(1)
・牧会カウンセリング VS キリスト教カウンセリング(2)
山下格著『誤診のおこるとき――精神科診断の宿命と使命』
- 2009-12-21 (月)
- 心理・精神医学本
タイトルからして気になる本です。
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「診断とは、疾患について、疾患をもつ個体について、さらに個体をつつむ環境について、必要なあらゆることを知り尽くそうとする、終わりのない努力を意味すると言える」
『精神医学ハンドブック』で知られる著者が誤診例をまとめた名著。再刊にあたり、「うつ病の労務災害」「発達障害」「精神安定剤・睡眠薬の副作用」など今日的なトピックを追加した。さらに最終章に加えた論考「精神科診断の宿命と使命」では、診断に必要な経験と知識、操作的診断運用上の注意点を踏まえながら、あらためて精神科診断の基本を整理する。
精神症状のみならず付随する身体症状にも着眼した症例検討は、精神科以外の医師にも日々の臨床の一助となるだろう。研修医から精神科志望者まで、診断学への入口に最適の一冊。
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- 理論と実践 学生に浸透…福山大学長・松田 文子さん 70 - 読売新聞 2010年9月3日
- ひとりで抱え込まず 言葉にしてみませんか? - タウンニュース 2010年9月2日
- 認知症疾患医療センター:県が7病院指定 早期発見、治療の核に /群馬 - 毎日新聞 2010年8月31日
- 児童虐待防止へ研修会 市町職員対象に県総合福祉相談所 - 朝日新聞 2010年8月30日
- 非正規労働者の就労支援 - 読売新聞 2010年8月30日
- 茶道セラピー創始 - 読売新聞 2010年8月22日
- がん患者遺族互いにケア…滋賀 - 読売新聞 2010年8月20日
- 気分障害 語り合う場 - 朝日新聞 2010年8月19日
- アマゾン1位…あの精神科医が激白、ヒットの裏には - インフォシーク 2010年8月18日
- 虐待防止まずは行動から 福井、主任児童委ら220人研修 - 中日新聞 2010年8月13日




















