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丸5年

気づいたらブログ開設して丸5年経ってた件。
1番最初のエントリが、2005年1月16日。それから丸5年ですよ。
Blog始めました!(お前誰だよ?)(05/01/16)


とりあえずおめでとう>俺
このブログの開設当時、高校生だった人が(留年とかしてなければ)既に大学卒業してたりするわけですよね。そう考えると、結構長くやってるなあという感じがしなくもない。
基本、慢性ネタ切れ症候群に罹患中なわけで、今後もボチボチやっていくしかないわけで、そのへんを踏まえた上でどうぞよろしくお願いいたします>読者各位。
そんな感じで今日も手抜き気味なワタクシなのでした。

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コメント (Close):2

旧姓 臨床心理士ですが 10-01-18 (月) 8:54

開設5周年、おめでとうございます。
そぉかぁ・・・、ロテ職人さんがブログを開設してすぐに、心理職の国家資格問題に関するブログ内議論がさく裂し、今日に至るのですね。
いや~歴史は流れるですねぇ…。
「あの頃はこんな日が来るとは思わずにいた(by 杏里:古い!)」
ホント、今や1本化した国家資格に向け、心理学ワールドが動いているなんて、あの頃、誰が想像したでしょうか。
始まりは一つのブログだった・・・。
これからも斬新な記事を、楽しみにしています。

六月 10-01-18 (月) 16:43

ロテ様
5周年おめでとうございます。
私の場合,国家資格化問題が盛り上がった時期に,知人の臨床心理士の方から教えてもらってこのブログを読むようになりました。
最初はまじめにROMるだけだったんですが,いつのまにかどうみてもスパムのようなコメントばかり書いています。すみません。
が,反省はしていません。
ロテ様の末永いご活躍を祈っております。

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第 1 位

精神分析的人格理論の基礎―心理療法を始める前に

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精神分析的人格理論の基礎―心理療法を始める前に

精神分析的心理療法の実践―クライエントに出会う前にのシリーズ物ですが、こちらを先に読んでもいいのかも。08年の日心臨の大会の書籍販売では相当売れてました。どちらかというと初心者向けか。

第 2 位

精神分析的心理療法の実践―クライエントに出会う前に

馬場 礼子

精神分析的心理療法の実践―クライエントに出会う前に

言わずもがなの良書です。私も未だによく拾い読みですが読み返します。初心者のみならず、ある程度の経験がある臨床家も、そして精神分析的・力動的志向ではない臨床家にとっても得られるものは多いはず。

第 2 位

こころの治療薬ハンドブック 第6版

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心理学・社会科学研究のための 調査系論文の読み方

浦上 昌則

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精神科臨床における心理アセスメント入門

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精神科臨床における心理アセスメント入門

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第 6 位

子どもの心と学校臨床(第1巻)特集:学校でうまくゆく心理アプローチと考え方

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子どもの心と学校臨床(第1巻)特集:学校でうまくゆく心理アプローチと考え方

昨年もお世話になりました、遠見書房さんによる初めての雑誌。学校臨床に携わる人なら間違いなく要チェック!な一冊。次号も楽しみです。

第 6 位

エッセンシャルズ 心理アセスメントレポートの書き方

Elizabeth O. Lichtenberger

エッセンシャルズ 心理アセスメントレポートの書き方

これまた需要の高いアセスメントがらみの一冊。訳本ではありますが、所見の書き方の実例が載ってて参考になること間違いなし。

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集中講義・精神分析 上 (1)

藤山 直樹

集中講義・精神分析 上 (1)

ワタクシ的2008年お勧めNo.1。初学者でも読めます。でもベテランにこそ読んで欲しいし、ある程度臨床経験がないとこの本の凄さ理解できないかと。

第 9 位

そだちの科学 no.13―おとなの発達障害

日本評論社

そだちの科学 no.13―こころの科学

特集 I が「おとなの発達障害」ということで、皆様の興味・関心の高さがうかがえます。執筆陣も納得の(というか、これしかないだろ的な)人選。
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