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TDRいったぜ

ちょっと前なんですが、家族で行ってまいりました。
シンデレラ城
そして、東京ディズニーランドホテルにも宿泊してしまいました。
東京ディズニーランドホテル公式サイト
こちらは夜の東京ディズニーランドホテル外観。ピンボケ気味。てかピント合わせ失敗。
東京ディズニーランドホテル外観
吹き抜けになっているロビーのシャンデリア。でかい。
東京ディズニーランドホテルロビー
客室から臨む朝のディズニーランド。そして遠くにはシーのプロメテウス火山も見えます。
朝のディズニーランド
今回のディズニーランド行きのコンセプトは「(待てない次女でも)楽しく過ごせること」そして「1年間がまんしてもらった分、楽しんでもらうこと」。新型インフルエンザの騒動があったせいで、かなり延期になった分、気合いも入るというものですよ。そして散財ですよorz
極力待ち時間を少なくするために1年で一番空いている2月に、しかも周到に仕事の予定も調整して平日にインパークとなった次第であります。長女が小学校入っちゃうと平日に来るのは難しいですし、まあ今のうちってことでもあり。
そしてバイブルwともいうべきこの本も持参。相変わらず激使えます。

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絶対並んではいけないトイレは。人気レストランが空く時間帯は。ファストパスを使いこなすには。バカ混みの日の回りかた。幼児が喜ぶすごく楽しい回りかた。先払いのレジで失敗しない方法。エレクトリカルパレードを2回見る方法。昼のパレードを最高の場所で見る。花火を至近距離で楽しむ裏技など、空前絶後の大調査。いますぐ使える、前人未踏、抱腹絶倒の超ガイドブック。

シー・ランド、どちらに行くにしても読んでおいた方がいい(激しく夢のない本ではあるけれども)。


我が家の次女にとっては初TDRってことで、とりあえず2日間ともランドでした(次回はシーに行きたい)。
そして知ってる人は知ってる情報だったりしますが、ディズニーホテルの宿泊者は開園15分前に入園できたりするのです。
ディズニーホテル:期間限定の特典をチェック!!
この15分が結構大きかったり。
ちなみにシーの方は1時間早く入れます。
東京ディズニーリゾート:東京ディズニーシー:東京ディズニーリゾート・スペシャルプログラム 東京ディズニーシー・アーリーエントリー
2日間で楽しんだアトラクションを列挙してみる(順不同)。
・ファンタジーランド
ピーターパン空の旅
空飛ぶダンボ
キャッスルカルーセル
イッツ・ア・スモール・ワールド
・アドベンチャーランド
ジャングルクルーズ(2回)
ウェスタンリバー鉄道
・ウェスタンランド
ビッグサンダーマウンテン(長女&ワタクシのみ)
・トゥモローランド
モンスターズ・インク “ライド&ゴーシーク!”(2回)
・トゥーンタウン
ロジャーラビットのカートゥーンスピン
ミッキーの家とミート・ミッキー
ガジェットのゴーコースター(3回)
・・・列挙してみるとそれほどでもない感じですが、パレードやショーもみたりしましたしね。あとこの時期は開園時間が遅く、閉園時間が早かったりするのです(当日は10:00開園19:00閉園でした)。
一番新しいアトラクションである『モンスターズ・インク』は2月の平日であるにも関わらず平気で2時間待ちとかだったのですけれども、2日目に開園15分前入場→すぐにモンスターズインクへ→終了後まだ開園直後、ファストパスをとる…で、2回ともほぼ待ち時間なしで乗ることができました。
行く前、「予習」のために未見だった『モンスターズ・インク』を子どもと一緒にみたのですが、なかなか良かった。さすがはピクサー社謹製って感じ。

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あと、今回はディズニーキャラクターの皆様方とたくさん写真を撮ることができてよかったでした。そういや、1日目の夕食はディズニーアンバサダーホテル内の「シェフミッキー」でいただいたのでした。もちろん、事前受付でこちらも待ち時間なし。食事しつつキャラクター達と写真撮りまくり。忙しかった。
ディズニーアンバサダーホテル:レストラン&ラウンジ:カジュアル・ダイニング「シェフ・ミッキー」
ワタクシ的には事前に立てていた予定をほぼ完璧にこなすことができて満足。子ども達も妻も疲れたみたいではありますが、かなり楽しめたようで大満足。おサイフ的な面では結構な打撃だったりするものの、家族旅行1年分と考えれば、それなりに妥当だったのではないかと。
そんなこんなでたまに行くとやっぱ楽しいですな。
なんつーか、ディズニーのあのホスピタリティってのは相変わらずすごいと思います。昔に比べるとより「マニュアル的」になった感じもしないでもないし、ホテルは値段の割に設備はなんか微妙な感じもありましたが、そのサービスの根底にあるものはすげえな、と。
ホテル内でちょっと困ってる顔をしてると、すぐにスタッフの人が「どうかされましたか?」的に話しかけてくれるもんね。
そんな感じでお金があればまた泊まってみたいですが、いつになることやら。

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面接法

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こころの治療薬ハンドブック 第7版

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エッセンシャルズ 心理アセスメントレポートの書き方

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少なくとも臨床心理職の職域が拡大されつつあり、それと同時にそれなりに認められつつあるのだろうなぁと思わされる一冊。未読なので感想は言えませんが、読んでみたいとは思っておりますです。

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子どもの心と学校臨床(第2号)特集:学校の中の発達障害の子ども:クラスに発達障害のある子もいるというあたりまえの現実の中で

辻井 正次(著・編集)

昨年もお世話になりました、遠見書房さんの雑誌。小学生の子どもを持つ親として個人的にも読みたい一冊。

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新・臨床心理士になるために[平成23年版]

(財)日本臨床心理士資格認定協会 (監修, 編集)

資格試験を受ける人には必須の一冊。来年度受験者用も出るかと思いますが早めに準備をしておきたいという方は是非どうぞ
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