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大掃除した

大晦日です。今年も今日で終わりです。早いです。びっくりです。

ってなわけで、昨日は自宅の大掃除をしました。

ワタクシの担当はお風呂場…一昨年もお風呂掃除してたのね(そして多分昨年も)。

スケール除去剤(08/12/30)

結局のところ、スケール…鱗状痕(りんじょうこん)って浴室の鏡についた「ウロコ状のあと」ですね。昨年はアレを落とすのに洗剤系を使ったわけなのですが、結局、その手の洗剤っぽいものはほとんどが「クレンザー」なのです。つまり、「研磨して落とす」しか方法がないようで。

そして今年投入した「鱗状痕」「スケール」落としの最終兵器がこちら。

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これ、すげえかったですよ。


* お風呂の鏡がまるで新品の輝き!?
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* 水をつけてこするだけ!いつでもピカピカ☆


そう。水をつけてこするだけで、かなり落ちます。「新品の輝き」…とまではいきませんでしたが(ワタクシのやり方が雑だという話も)、洗剤系と比べても遜色ないくらいすっきり鱗状痕が落ちました。

これはかなりお勧めです。Amazonさんのカスタマーレビューでの高評価は伊達じゃない!って感じです。

ちなみに



今日も大掃除をちょこっとやって、あとはゆっくりの予定。夜にはもう一度更新できるかな…とは思いますが、一応ごあいさつ。

読者の皆様もよいお年を。

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精神科臨床における
心理アセスメント入門

津川 律子

精神科臨床における心理アセスメント入門

昨年に引き続き第1位獲得。単なる所見の書き方とは一線を画したアセスメントがらみの本。精神科臨床に携わる人だけではなく、どんな分野においても言える内容が盛りだくさんな一冊かと。筆者の豊富な臨床実践に根ざした良書という感じ。

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発達障害とパーソナリティ障害―
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面接法の基礎が書かれている本。精神科の研修医も必携の本だったりします。非常に基礎的かつ実践的な内容でお薦めです。

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心理アセスメントレポートの書き方

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需要の高いアセスメントがらみの一冊。訳本ではありますが、所見の書き方の実例が載ってて参考になること間違いなし。

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女子アナ・吏良の
海上自衛隊メンタルヘルス奮闘記

山下 吏良

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子どもの心と学校臨床(第2号)
特集:学校の中の発達障害の子ども
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辻井 正次(著・編集)

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(財)日本臨床心理士資格認定協会 (監修, 編集)

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